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こんにちは。

男性心理を教える男性夫婦カウンセラー
サトウエイキ です。

 

男性なのに

いつも男性=夫の心理や特性、
貴女の内面が変わるような内容を発信している
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

貴女は旦那に対して

 

不安、不信、心配、焦燥

 

持ってしまうこと、

ないですか?

 

 

 

 

旦那のことで悩んでいる女性と

カウンセリングをしていると、

 

 

中には旦那に対しての

不安、心配、不信を

 

必要以上に

 

持ってしまう女性もいます。

 

 

 

 

でも。

 

実は

 

旦那さんのことで不安や心配が

ある女性には

ある共通点があります。

 

 

 

それは…。

 

 

旦那に対して

 

 

「わたし、嫌われてるのかな」

とか

 

 

 

「こんなにほっとかれてしまうなんて、
大事にされてないのかな」

とか

 

 

 

「旦那のコトバがぶっきらぼうだけど
私が何か怒らせるようなことしたのかな…?」

 

いうことを考えてしまう…。

 

 

 

 

つまり

 

想像力が豊か

 

だということ。

 

 

 

 

 

例えば

家に帰ってきたときの

旦那の態度がそっけないとき。

 

 

 

早く帰るはずの日なのに

旦那の帰りが遅いとき。

 

 

 

 

旦那の表情が硬くて

つまらなそうにしているとき。

 

 

 

旦那の貴女に対するコトバが

ぶっきらぼうな感じのとき。

 

 

 

 

 

そういうときに

 

そこから

 

旦那に対する想像が始まる…。

ということです。

 

 

 

 

下手すると、その想像が

 

「わたしなんて嫌われているんだわ」

 

「もうわたしのことなんて、どうでもいいんだわ…。」

 

「もう別れたいと思っているのかも…。」

 

 

 

という妄想になっていく

ということ。

 

 

 

 

こんなふうに

想像や妄想をしてしまう女性の多くは

 

 

 

自分に自信がない女性

 

 

心配性の女性。

 

 

 

 

 

心配性の女性の場合、

 

旦那さんのことに

 

“限らず”

 

子どもの健康のこと、

 

学校の成績のこと、

 

 

自分の仕事での評価や
PTAの他のママさんのこと、

 

他のいろんなお友達関係や

ご近所の人間関係、

 

などなど

 

 

いろいろな物事に対して

 

 

“必要以上に心配してしまう”

 

 

というクセがあります。

 

 

 

そう、

こころのクセです。

 

 

 

なぜ気になるのか?

というと

人の目が「気になる」から。

 

 

 

もっと言うと

人の評価が「気になる」から。

 

 

 

自分がどう思われているのか

 

母親としてちゃんと育ててないと思われてないか。

 

ダメな人と思われているんじゃないか。

 

できない人と思われてたらどうしよう…。

 

 

 

そんな風に

周りから自分がどう評価されているのか?

気になってしまうのです。

 

 

 

 

親から

「お姉ちゃんでしょ!ガマンしなさい」

 

「お姉ちゃんでしょ!しっかりしなさい」

 

「お姉ちゃんでしょ!もっと頑張りなさい」

 

と、

言われて育った

などなど

 

 

体験や経験がもとになって

 

親や先生の評価を気にする子どもだった、

 

それがそのまま

大人になっても続いている、

という場合です。

 

 

 

そのクセが

想像や妄想を生んでしまう

のですね…。

 

 

 

 

想像や妄想をしてしまう

もう1つの理由は

 

“自分に自信がない女性” 。

 

 

自信がない女性は

 

自分が愛されていると思えない

 

自分は旦那に必要とされている
と思えてない、

 

どこかでそれを疑ってしまう

 

旦那はちゃんと気持ちを向けているのだけど
どこかそれに対して確信がない

 

 

という状態におちいっています。

 

 

 

自分の容姿

 

自分の体形

 

に自信がない

だけではなく

 

 

自分という存在が

価値がないんじゃないか?

 

価値があっても低いんじゃないか?

 

と思ってしまう。

 

 

 

じゃあ本当に

自分に価値がないのか?

価値は低いのか?

という話しです。

 

 

そもそも論ですが

貴女価値が

 

“ないわけが”

 

ありません。

 

 

 

 

そもそも

貴女という存在は

 

 

唯一無二で

世界で一人しかいない存在。

 

 

 

小さいお子さんのいる貴女なら

分かると思いますが

 

子ども達は

100%貴女が好き!で

100%貴女の味方です。

それは揺るぎません。

 

 

そして。

 

忘れているかもしれないので

ここでお話ししますが

 

 

かつて貴女が誕生する前、

貴女という赤ちゃん

生まれるには

 

 

何憶分の一の精子と

お母さんの体内の卵子が出会う必要があります。

 

 

何憶分の一の成功率、という数字自体が

すでに奇跡みたいなもの

 

なので

 

もはや貴女という存在自体

奇跡の上にいる。

 

 

“そもそも”

価値があり過ぎる存在なわけです。

 

 

 

そう考えると。

そもそも貴女には価値がある。

 

しかも

その価値は生半可なレベルじゃない、

ということ。

 

 

だから

価値がないということは

ホントはありえないです。

 

 

そんな風に考えると

冒頭の

想像や妄想はだいぶ起きないんじゃないかと

思いますよ^^

 

 

 

今日ありがとうございます。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー

サトウエイキ

 

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こんにちは。

 

自己中・オレ様夫
スネ夫専門の夫婦カウンセラー
サトウエイキ です。

 

男性なのに男性の心理を
バンバン隠さずお話ししてしまう
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

貴女は

旦那にイライラすること、
きっとあると思います。

 

いや、もしかしたら
たくさんあるかもしれません(笑)。

 

 

 

 

子育てを手伝ってくれない。
いつもワンオペで私がやっている…。

 

 

 

自分も仕事で疲れているのに、
ご飯を作らなければならない。

 

 

 

旦那は帰ってくると
自分だけソファでゴロゴロしている。

 

 

 

ゲームや動画視聴など
旦那だけ好き勝手に過ごしている。

 

 

 

ほら!きっとこんな感じで

イライラすること、
あるでしょ??

 

 

 

 

今日はとくに

旦那が家事・育児を手伝ってくれない

だからイライラするっ!

ということについて

 

お話ししようかと
思います。

 

 

 

 

なぜ

旦那が手伝ってくれないことに
イライラするか?

というと。

 

 

 

 

理由その1)

旦那が貴女が一言
言わないと動いてくれないから。

 

 

 

理由その2)

旦那が渋々手伝っているのが
分かるから。

 

 

 

理由その3)

仮に手伝ってくれとしても
旦那の完成度が低くて
自分がやり直しする時があるから。

 

 

 

のどれかじゃないかと

思うんです。

(他にもわんさかありますっ!という貴女はご一報を)

 

 

 

だったら結局、
自分でやった方がいい!

 

だったら結局
自分でやった方が早い!

 

ということになりますよね。。。

 

 

 

まぁ、分かります。

旦那がもし手伝ってくれたとしても、

貴女が思うよりも下手だったり

 

 

やり残しがあったり

 

取りこぼしがあったり

 

完成度がめっちゃ低いことが
あると思うから(笑)。

 

 

 

 

旦那の性格にもよるけれど
オトコは得てして、

貴女が得意なことが
得意ではない

です。

 

 

仮に旦那が結婚前に
一人暮らしをして

 

いたとしても

 

自炊をせずに
ほか弁などの弁当屋で済ます。

 

お惣菜やレトルトで済ます、

 

そもそも台所に立たず、
外食で済ます、

場合が多いから。

 

 

 

それに掃除も洗濯も、

仮にやったとしてもチョー適当(笑)。

 

 

洗濯物は干しっぱなし。

掃除は一か月に一回、仕方なく。

 

 

そんな独身時代を過ごした旦那が

貴女より上手に家事ができる??

 

 

そんなワケ、ないですやん(笑)。

 

 

 

 

そして。

 

旦那=オトコの多くが

”オトコは外でお金を稼いでくる生き物”

だと思っている

ということ。

 

 

 

だから

「オレは外で働いてきて疲れてるんだ」

 

 

「家にいる時くらい、ゆっくりさせて」

 

 

「オレの方が高収入なんだからさ!」

 

 

みたいな言葉が出て、家ではスイッチOFF

グータラになってしまう、
というわけです。

 

 

 

そんな旦那が

もし貴女に「洗濯して欲しい」とか

「部屋を掃除して」と言われても

イヤイヤ動くにきまってます。

 

 

 

そもそもモチベーションが低いし

やる気ないし

「家事は女がやるもんだ」みたいな思考に

なっているから。

 

 

 

なので。

もし旦那に家事・育児を手伝ってもらい、

かつイライラしないようにするなら。

 

 

次の3つがポイントです^^

 

 

(1)お願いする+やってくれたら褒める。

 

(2)期待しない。

 

(3)貴女の中の合格基準を下げる。

 

ですな。

 

 

 

(1)については

「え~!? 褒めておだてないといけないの?」

と思うかもしれません。

 

 

でもオトコは
褒めれば調子に乗る生き物(笑)。

 

 

そして調子に乗れば

次も動いてくれる生き物です。

 

なので

上手にお願いし、

やってくれたら褒める

ということをするといいかなと

思います^^

 

 

 

 

2つめの「期待しない」は、文字通り

旦那が家事を手伝うこと自体を「最初から期待しない」です。

 

 

人は、期待するから

それが叶わないときや

期待がハズれたときに

ガッカリし落ち込む

 

 

きっとやってくれるだろう

 

私がやってるのを見てるから上手にやるだろう

 

私が疲れている様子を見て、手伝ってくれるはず

 

という期待は

期待ハズレになることが多いから。

 

 

 

なので

始めから期待しない。

 

 

 

そして最後の

「合格基準を下げる」は

 

 

貴女の中の「これができたら合格!」という基準のこと。

 

 

貴女は

デキる女、

デキる人だから

家事も育児も仕事もソツなくこなせるんよね…。

 

 

 

 

でも旦那にはそれができない。

 

 

もっというと

貴女にとって「そんなことできるの、あたりまえやん!」

と思うことが

旦那  できない。

 

Danna  can’t  do  it.

 

なのです、。

 

 

 

だから

貴女自身の「それ合格!」の基準を

最初から落とす。

 

 

 

で、

甘々でユルユルな採点基準で「合格!」と

いうことにするのです。

 

 

じゃないと

貴女イライラするから。

 

 

これは旦那に家事をやらせよう!

ということではなく、

貴女がラクしようと!

ということでもなく。

 

 

要は

貴女がイライラせずに

毎日を生活するための基準。

 

 

 

貴女と旦那との生活は

これからも続く…ハズ!

 

 

 

 

で、あれば

 

 

なるべく破綻せずに

貴女自身がのんびりと

ユルく、ストレスなく

過ごせた方がいい。

 

 

 

 

そんな感じで

いきまっしょい。

 

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こんにちは。

 

自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー

サトウエイキ です。

 

男性なのに男性の心理を

バンバン隠さずお話ししてしまう

ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

 

貴女や女性の多くは

 

旦那のヘンな価値観に振り回されたり

 

旦那独自の視点に翻弄されたり…。

 

 

わたしは「こうだ!」「こうしたい」と思っていても
それを通せなかったり、

 

 

結局、旦那の言う通りにしてしまったり

して

 

 

窮屈な思いをしている

 

思い通りにいかない

 

自由を制限されている

 

ようなことに

なっている女性もいたりします…。

 

 

 

 

旦那の言う通りにせざるを得ない、

 

旦那が言うことが通ってしまう。

 

私の思いが反映されない。

 

というとき。

 

 

 

そこには

 

旦那が悪い とか

旦那が自己中だからだ とか

いうだけではなく

 

 

実は

「どうせ私の意見なんて聞いてもらえない」

「自分はダメだ」

「どうせ、わたしなんて」

 

という思いを

持ってしまっている可能性「大」!

です。

 

 

 

 

 

 

結局、旦那がどうとかではなく

 

ご実家の考え方や

両親の価値観や育て方、

 

お父さんに意見を否定された

とか

自分の思いを受け入れてもらえなかった

とか、

 

 

現在に至るまでに

子どもの頃、学生の頃の

失敗や挫折の経験があったりすることで

 

 

 

「自分はダメだ」

「どうせ、わたしなんて価値がない」

という思いが助長されてしまうことがありんす。

 

 

 

ふつうは

そうした挫折があったとしても

また乗り越えて「わたしはこれでいいんだ」と

自信を取り戻したりできるんですけど

 

 

でも

“自分へのネガティブなイメージ” がある女性は

遠慮や気遣いや配慮

のような

 

”一歩引くこと”

 

をしてしまいがち。

 

 

 

 

そうなると

自分に自信を持てないし

自己肯定感が低くなってしまったり

します。

 

 

 

するとどうなるか?というと

いろんな判断が相手任せになってしまう…。

 

 

 

 

例えば

“Aをするか、Bをするか” を選ぶときに

普通なら自分がしたい方を選びますよね。

 

 

でも、その選択の際に

「ホントはAがいいけど….。
でもBを選んだら何か言われるかもしれない」

 

「自分ではAを選びたいけど、
Cにしないと相手が機嫌が悪くなるかも」

 

余計な気遣いや心配をしてしまう

ということ。

 

 

その場合は

自分の判断ではなく相手の判断を

自分のものとして採用することになりんす。

 

 

 

そうではなく

 

 

わたしは、これがしたい。

 

わたしが、これがイヤだ。

 

わたしは、これが好き!

 

自分の判断を優先した方がいいよ

ということ。

 

 

 

 

旦那も含めて、世の中の男性の多くは

「オトコが上、女性は下」

という考えを持つ人がいまだに多いです。

 

 

もちろん女性をインスパイアしている男性もいるけど
全体的な比率で見るとそんなに多くない…。

 

 

 

だからこそ

貴女はブレない自分でいる必要があります。

 

 

 

それには

 

自分の“意思”

ハッキリさせること。

 

 

自分の“気持ち”

ハッキリさせること、です。

 

 

 

それが

 

“わたしは、これがしたい”

 

“わたしが、これがイヤだ”

 

“わたしは、これが好き!”

 

です。

 

 

 

 

自分の思いを大事にして

「気遣い」は少しずつ減らして

「自分の意思を優先する」ことで、

 

旦那に振り回されない自分になれると

思いますよ^^

 

 

今日もありがとうございます。

 

自己中・オレ様・スネ夫専門夫婦カウンセラー

サトウエイキ

 

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自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー

サトウエイキ です。

 

男性なのに男性の心理を

バンバン隠さずお話ししてしまう

ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

旦那と

満足なコミュニケーションが取れない。

 

 

そもそも家に帰ってくる帰宅時間が
めっちゃ遅い。

 

 

 

旦那の表情がずっと無愛想。

 

 

 

子どもには笑うけれど
わたしには全然、笑わない。

 

 

 

会話やLINEは事務的なことだけ。

 

 

 

…みたいな

 

貴女の旦那が
“スネ夫” 状態になってしまったというとき。

 

 

 

結構あるんじゃないかな?

と思います。

 

 

 

 

 

以前も “スネ夫” =スネてしまった旦那の生態

について

お話ししたんだけれど

 

 

 

一旦、スネ夫になった旦那は

なかなかめんどくさいです。。。。

 

 

 

 

 

 

そのスネ夫の特徴の一つが

目を合わせない

 

 

 

 

スネ夫になって

心のシャッターを閉じてしまった旦那の場合、

ほとんどが

目を合わせなくなりんす。

 

 

 

 

そして口を利かなくなりもうす。

 

シャッターを閉めてしまっている旦那自身、

「極力嫁と話したくない」と思っているので

 

最悪話さなければいけなくなったら(仕方なく)

話しをする感じ。

 

 

ただ「その話しをする」のはたいてい

やむにやまれぬ場合 = 事務的な話

だったりしますが。。。

 

 

 

なので

あ、話してくれた!

 

と一喜一憂してしまう女性も

クライアントさんの中にはいたりします。

 

 

 

そういう旦那にとっては

自分の奥さんであっても「仲良くする相手」では

なくなっています。

 

 

むしろ

「仕方がないから一緒にいる相手」という感じ。

 

 

愛情がないわけではないけれど

いちじるしく “好きエネルギー” が低下している状態。

 

 

 

子どものことはかわいいけど

嫁さんとは

●別れるのがめんどくさいから

●一人でいるよりいいから

●子どももいるし世間体もあるから

 

 

“だから一緒にいる”

 

 

みたいな感じですね…。

 

 

 

 

 

スネ夫状態の旦那にとってそれは

 

「異性としてかわいい」とか

「異性として魅力がある」という視点が

 

かなり欠けてしまった、

少なくなってしまった状態という感じ。

 

 

 

 

 

スネ夫になってしまった理由や原因については

以前、もお話したんですけど

 

 

今回はその原因はもしかしたら

コレかもよ?というお話し。

 

 

 

 

 

貴女の旦那が”スネ夫”になったのには

旦那の性格も大きいですけど

 

 

 

旦那がスネ夫になってしまう場合、

もしかしたら

次みたいなセリフを

言ってたかもしれない。

 

 

それは…。

 

例えば貴女が旦那に対して

 

 

「もっとしっかりして!」とか

「もう少し頑張ってよ!」とか

いうような、

相手を発奮するようなセリフ。

 

 

 

あるいは

 

 

 

「いつも片付けて!って言ってるでしょ!」とか

「ゴミを捨ててきて!ってお願いしたよね? なぜやってくれないの!?」

みたいな

 

相手を責めるような言い方。

 

 

 

あとは

 

そういう言葉だけじゃなく、

旦那が気にすること・気になること

をうっかり言ってしまった

という場合。

 

 

 

 

要は

貴女自身は

キツイ言い方をしてるわけでも

旦那を責めているわけでもなく、

 

 

むしろ

「そうして欲しいな~」くらいの気持ちで

言ってるだけというとき。

 

 

 

マジメで頑張り屋さんの夫の場合、

それを重く受け止めたり

 

その表面上の言葉通りに

受け取ってしまったり

 

するんよね。。。

 

 

 

まぁ融通が利かない、というか

根がマジメだから。

 

 

 

基本、旦那は外で頑張って働いてきます。

 

貴女や子どもを食べさせるために。

家のローンや車のローンを返すために。

 

 

なので

外で頑張っている旦那

 

“なのに” 

 

家でも「ちゃんとしなさい!」という

責めを受けることになる。

 

 

 

ということは

 

 

 

旦那にとって

 

「気持ちが安らぐことがない」

 

「気分的に居場所がない」

 

ということ。

 

 

 

 

 

なので結果的に旦那は

追い込まれた気持ちになります。

 

 

 

 

 

そうなると旦那の側では

“オレ、こんなに頑張っているのに”

という思いになり

 

 

 

「奥さんからの称賛もない」し、

「喜んでくれるということもない」し、

そもそも妻が「優しくしてくれない」

ので

 

 

スネてしまう、

口を利かなくなってしまう、

というわけです。

 

 

 

なので

 

こうした

”口を利かない夫”を創り出してしまったのは

旦那自身の性格も

 

さることながら

 

 

貴女の「コレが正しいでしょ?」という

思考と理屈という場合あるよ、

ということ。

 

 

 

 

例えば

貴女にとって

「時間通りに動くのが当たりまえ」があると

それがルールになる。

 

 

 

例えば

「LINEを送信したらすぐに返信がこないとダメ」があると

それがルールになる。

 

 

 

 

例えば

「部屋はきちんと片付いていないとダメだ」

「散らかってばかりではダメだ」があると

それがルールになる、のです。

 

 

 

つまり

「コレが正しいでしょ?」という思考と理屈とは

貴女の【自分ルール】になる、ということ。

 

 

 

「貴女の正しい・正義」

「貴女の自分ルール」で

 

“それは正しい”

 

 

”それは間違っている”

 

 

 

とジャッジすることになるわけ。

 

 

 

だから

自分ルールに反していることには

子ども達にも旦那にも怒りが湧くんよね…。

 

 

 

 

実は

その自分ルールによって

旦那を縛ってしまうこともあるし

 

貴女自身のことも縛っている

ということがありんす。

 

 

 

さっきも言ったけど

 

外で頑張っている旦那

“なのに”

家でも「ちゃんとしなさい!」という

責めを受けることになるので

 

 

 

旦那は「気持ちが安らぐこと」がなくなり

安らぎを奪われた旦那は

”心を閉ざす”

ということ大いにあるわけです。

 

 

 

 

 

なので。

 

 

 

まず大事なことは

貴女が自分の【自分ルール】に気づくこと。

 

 

 

人って

知らず知らずのうちに

自分でルールを作って

それを人にも守らせようとするから。

 

 

なので

もしかしたら

そのルールを旦那や子ども達に

ぶつけてしまっているかもしれない。

 

 

 

探ってみて。

 

 

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー 

サトウエイキ

 

 

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自己中・オレ様夫

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少しだけ
むかしむかしの日々。

 

 

貴女の旦那が

貴女に優しかった時期がありました…。

 

 

貴女の旦那は

今よりも貴女のことを考えてくれて

 

 

誰よりも貴女のことを

喜ばせたいと思った、そういう時期が

あったのだと思うんです。

 

 

 

でも。

 

 

 

いつの間にか、

”そうでは”

なくなってしまった。

 

 

いつの間にか、

貴女や家庭を顧みなくなり

 

 

いつの間にか

言葉が少なくなり

 

 

自分の部屋にこもったり

笑顔を見せななったり

 

していった…..。

 

 

 

そういうことがあるかもしれません。

 

 

 

 

スネ夫になってしまった旦那の場合、

当然、最初は

スネ夫ではなかっはず です。

 

 

あるとき気づいたら

 

”そうなっていた”

 

のだと思います。

 

 

 

そこには「きっかけ」があったんです。

 

 

 

じゃあ

旦那がスネ夫になってしまったことは、

誰が悪いの?

 

旦那が悪いの?

それとも女性が悪いの?

どっちなの?ということですが、

 

 

ぶっちゃけ

それぞれお互いに

そのタネがあったりします。

 

 

 

ここでお話しすることは

貴女には信じられないこと

かもしれないですが、

 

 

世のオトコたちは

基本的には「自分の奥さんのために活躍したい!」

と思っています。

 

 

 

いまの状況からは想像もできないかも

だけど

最初はそうだったのです。

 

 

 

結婚したての頃。

 

 

貴女とお付き合いした頃。

 

 

子どもが誕生したばかりの頃。

 

 

旦那=オトコは

「オレはこの女のために頑張るぞ!」

とたしかに思っていました。

 

 

 

だからガムシャラに頑張りました。

 

「家族を、オレが食べさせるんだ」

と思っていました。

 

 

純粋な熱い思いのときが、、

があったのです。

 

 

 

 

実際、

ショッピングモールや

外食や

旅行など

 

家族連れの男性たちは

みんなドヤ顔をしています(笑)。

 

 

 

家族を連れて

美味しいご飯を食べに行っている

お食事やさんにいる男性も。

 

 

子ども連れが楽しめる温泉や旅館に

連れてきている男性も。

 

 

トイザらスで子どもに

おもちゃを買ってあげてるお父さんも。

 

 

 

奥さんを喜ばせようと

サプライズを用意している旦那も。

 

 

みんな、実はドヤ顔をしています(笑)。

(表面的にドヤ顔をしてないオトコは

心の中でしています。マジで。ww)

 

 

 

何が言いたいかというと

 

世のオトコたちは

 

“本当は”

 

貴女を喜ばせたい!

と思っている

ということ。

 

 

 

で、それを達成したオトコは

心の中でドヤ顔をしているということです(笑)。

 

 

 

 

 

 

じゃあ本来は

そうしたサービス精神旺盛なオトコの

 

”はずなのに”。

 

 

 

なぜいまは

こんなザンネンな状態なの?

 

と思いますよね…。

 

 

 

それは、旦那の頑張りが

不発に終わったから。

 

 

わかりやすく言うと

 

旦那が貴女を喜ばせようと思って

サプライズを用意したのに

貴女が喜んでくれなかった、

 

とか

 

 

家族旅行で張り切って予約したり

下調べをしたり、

ちょっといい旅館やコテージに宿泊したのに

貴女はあまりいい反応をしなかった、

 

とか

 

 

家族のために頑張って一日働いて

疲れて帰ってきたのに

家に帰ると奥さんがイライラした表情で

ご飯を作っている、

とか…..。

 

 

そういうことがあると

 

オトコは

貴女=嫁のために頑張りたい

という思いが

一気にしぼんでしまう。。。

 

 

 

そうです。

 

 

オトコ=旦那が

貴女を喜ばせようとした行動が、

 

“貴女を喜ばせる結果にならなかったとき”

 

というときに

 

ふてくされる、

ひねくれる、

スネ夫になる、

 

ということ。

 

 

 

 

 

ただ、ここで貴女に

お伝えしたいことは

 

 

貴女が望むことが

貴女の望む形で旦那から

もたらされることは

 

“少ない”

 

ということ。

 

 

 

さっきの具体例なんかは

まさにそうで

 

旦那が「家族を旅行に連れてきてやったぜ!」

というとき

 

食事に連れて行っているとき、

 

サプライズを用意するとき、

 

たいてい旦那が

“自分なりの判断で”

良かれと思ってしていること。

 

 

だから

こういうことには

 

貴女がしてほしいことが

あまり含まれてない可能性が

大きいこともある、

かもしれないですよね….。

 

 

 

子どもとお風呂に入る。

 

子どもの勉強をみてあげる。

 

子どもと一緒に遊んであげる。

 

家事を手伝うことや

買い物で重い荷物を持つこと。

 

 

貴女がしてほしいこと

旦那が良かれと思ってしていることに

 

 

すごくギャップがある、

ということは

まま、あること。

 

 

 

つまり

 

 

貴女が望むことが

貴女の望む形で旦那からもたらされることは

少ない。

 

 

 

 

だから

もし旦那にしてほしいことがあるなら

 

 

きちんと言語化して

 

ちゃんと伝えた方がいいです。

 

 

 

 

オトコ=旦那には

テレパシー能力はありません(笑)。

 

エスパーでもありません(笑)。

 

男性は女性のような察する力は

めちゃくちゃ低い(爆笑)

 

 

 

だから。

 

 

貴女がすることは、

 

旦那が分かるように

 

旦那が理解して行動できるように

リクエストすること。

 

 

 

 

もう、

受け取る心の準備をしてください^^

 

そして

受け取ってみて。

 

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー

サトウエイキ

 

 

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