【夫婦改善】夫がどうであっても貴女は幸せになる!

あなたが変わると旦那も変わる。
30分で夫の心理を知り 60分で原因が分かり
1か月で関わりを改善し 3ヶ月で幸せ夫婦になる!
〝子どものため”に〝本気になる”
“元・自己中ダメ夫”→現 妻想いの“家族カウンセラーが教えます!


こんにちは

 

自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー

サトウエイキ です。

 

男性なのに
いつも男性=夫の心理や特性、
バンバン隠さずお話ししてしまう
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

貴女の夫がもし「威張る人」だったなら。

 

 

そこには、オトコの世界が

上下関係であふれてる、ということも

理由としてありまする。。。

 

 

 

たとえば貴女が旦那を連れて

貴女の親戚の集まりに行ったとします。

 

 

すると

オトコ=旦那

は、その親戚のお家に集まる人たちの中で

 

 

誰がその場で最も力を持つのか?

 

自分はその空間の中で
どのくらいの位置をキープできるのか

そこにいる人々の
会話や立ち振る舞いから瞬時に判断します。

 

 

だから

この叔父さんはこの家の権力者だ
とか

この男よりもオレの方が上だ

とか

いうようなことを一瞬で判断し

 

それに見合った会話をしたり

相手に合わせて態度を変えたり

するわけです。                        ← なんだか嫌な奴に見えますね。

 

 

 

 

これまで日本人は

明治→大正→昭和 の時代の中で

 

 

女性が家庭を守る・子育てをする

オトコが社会で・外で働いてくる

という関係性を築いてたけど

 

 

オトコ=旦那

 

基本的に社会で生きていることが多く

 

 

例えば会社で言うと

 

誰が社長(ボス)で、

誰が部長で

誰が課長で

誰が係長で

誰がチーフだ、

 

という世界で生きているので

 

そうした「上下関係」には

 

敏感に反応し

対応する傾向があるわけです。

 

 

ちなみに

オレ様な旦那の場合は

そうした

「上下関係」

を家庭にも持ち込みます。

 

 

 

つまり、

オレの方が偉い!

オレの方が強い!

オレの方がすばらしい!

 

という思いで

発言や行動をとる、ということ。

 

 

 

 

それがコトバに表れるのが

 

オレの言う通りだろ!

 

ほら、オレが正しいだろ?

 

オレの言う通りにしろ

 

オレが稼いできてるんだ

 

ほら見ろ! オマエが間違ってる」

 

というセリフです。

 

 

 

そうした

オレの方が偉い

オレの方が強

オレの方がすばらしい

 

という思いの誇示は

以下のような行動

“にも”

見え隠れしてます…。

 

 

 

 

例えば

やたらと自分の知識や経験を教えたがる。

一見、相手のために教えているように見えるのですが

 

 

“相手をオレの言う通りにさせたい”

“オレはお前より正しい”

 

という気持ちを現わすためだったりします。

 

 

 

 

例えば

その場を仕切ろうとする

何か(イベントでも家族の集まりでもBBQでも)を企画し

それをとどこおりなく実行しようとする。

一見、リーダーシップがあるように見えるけど

(もちろんリーダーシップの賜物だけど)、

 

“その場ではもっともオレが力があるのだ”

“オレは実行力あるだろ!”

 

ということの表現だったりします。

 

 

 

 

例えば

自分の趣味の成果、スポーツをしている旦那なら

スコアや勝ち負けをひけらかす。

“自分の実力を誇示したい”

“オレはこんなに強い”

 

という思いの現れだったりします。

 

 

 

 

例えば

自分の職業やステイタスや収入を

(聞かれてもいないのに)話してくること。

“オレの方が優れている”

“オレの方がステイタスが上だ”

 

ということを

殊更にアピールしているわけですね。

 

 

 

 

例えば

何でも自分一人でやろうとし

誰かに仕事を任せようとしない。

こういう行動は経営者の旦那に多いのですが

“オレは仕事ができる”

“オレは処理能力があるだろ”

 

という意識の誇示だったりします。

 

 

 

 

そう。

 

どの行動もセリフも、

 

結局は

自分の能力や成果やステイタスの誇示

につながっている

 

ということ。

 

 

 

そのために

自分の立ち位置や環境を利用し

自分のすごさ

すばらしさを

 

アピールするわけです。

(本人は無意識(´-ω-`) )

 

 

 

つまり

オトコ=旦那のアタマの中は

単純でシンプル

だということ。

 

 

 

 

 

子育て中の貴女や

子育てを経験した貴女なら

分かると思いますが

 

 

幼稚園児の男の子はたいてい

「ママ! 見てみて!」

「僕の縄跳び、すごいでしょ!」

「わたしのお絵かき、見て!」

 

縄跳びでも

逆上がりでも

絵を描いても

猛烈!自分アピールをしてきますよね(笑)。

 

 

 

または

ちょっとけがをした

具合が悪いというときは

すっごくベタベタしてきて離れようとしない

というときもあります。

 

 

 

 

ええ…。

もう何を言いたいか、分かりますよね(笑)。

 

 

貴女の旦那

そういう5歳の園児と「同じ」ということ。

 

 

 

先ほどお話した

どの行動もセリフも

 

自分の能力や成果やステイタスの誇示をするため

 

であり、

 

 

そのために自分の立ち位置や環境を利用している

というわけです。

 

 

 

それによって

自分のすごさ・すばらしさをアピールをしているのですが、

 

 

それは結局

 

「ママ!見てみて!」

「僕すごいでしょ!」

自分アピールする園児と一緒

というわけです(笑)。

 

 

 

旦那はすでに

“オジサン” の年齢ですが

 

ぶっちゃけて言ってしまうと

園児とやってることは変わらないのです。

 

 

そうと分かれば、旦那をノせるのは簡単ですね(笑)。

 

 

 

旦那が貴女のために何かをしてくれたら、

褒めてあげればいい。

 

 

 

 

旦那が貴女を手伝ったり、優しくしてくれたら

感謝の言葉や態度を示せばいい。

 

 

 

 

 

旦那の頑張りや、

旦那が貴女のために努力したことを(小さい努力でも)

「すごいね」「頑張ったね」

と言えばいいわけです。

 

 

 

もう…、5歳児と一緒やん!

 

ということです(笑)。

 

 

 

今日ありがとうございます。

 

男性・旦那の心理を教える”唯一” の男性カウンセラー

サトウエイキ

 

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こんにちは。

 

自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー

サトウエイキ です。

 

男性なのに
いつも男性=夫の心理や特性、
バンバン隠さずお話ししてしまう
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

 

ぶっちゃけ…。

 

夫の自己中やワガママ。

オレ様・自分勝手。

 

 

そんな旦那に
振り回されてしまってしまうこと。

 

 

 

夫がスネ夫になってしまって

口を利かなくなってしまうこと。

 

 

 

家の中で、夫との会話がなくなったり

夫が部屋にこもって出てこなかったり、

一緒に食事さえしなかったということ。

 

 

あるいは

 

 

夫がお金を使い込んだ、とか

夫がヨソの女と浮気した、というような

問題行動があること

 

 

あります。

 

 

 

 

 

実際。

 

生きていると

いろんなことがあります。

 

 

 

いいことも悪いことも。

 

 

その中で

貴女自身が「軸」を持っていないと

 

どうしても

 

旦那にすごく心配したり

 

旦那のことが気になったり

 

旦那に気を遣ったり

 

旦那に振り回されてしまったり

 

 

いうことになってしまいます。

 

 

 

 

なので、今日は

 

貴女がどう生きて

どう過ごしたらいいのか?

というお話し。

 

 

 

 

 

 

 

世の男性は基本的にコドモ。

 

精神的に幼いです(笑)。

 

 

 

 

以前、サトウエイキ「旦那は5歳(ごちゃい)!!」

言うことを言いましたが

 

 

それは

「見た目はオッサンでも中身は5歳という風に思って」

ということ。

 

 

 

その「精神的に幼い」ということは

 

どんなに威張って

いても

 

どんなに地位を持っていても出世していた

としても

 

自分で会社をしている社長で

あっても

 

たとえ公務員の旦那

だとしても

 

 

ほぼ間違いなく

中身は5歳ということ(笑)。

 

 

 

 

あ、ここで忘れてはいけないのは、

“すべての男性がそうではない”

です。

 

 

たまたま、

 

貴女の旦那が

そうだったということです。

 

 

たまたま

 

貴女が選んだ男が

そういうオトコだった、ということです。

 

 

 

お付き合いする前に

その幼さを見抜けなかった、

ということもあるかもしれません。

 

 

または

 

結婚してみたら

一気に幼さが浮き彫りになった!

というような「だまされたわ」的な

場合もあるかもしれません。

 

 

 

 

でも。

 

 

 

 

これは以前も言ったかもですが、

旦那が “たまたま”

そういう困った要素を持った

 

貴女にとって扱いづらい、

貴女を楽しい雰囲気にしてくれない

旦那だったとしても

 

 

結局、それは貴女が

精神的にレベルアップするために

 

そういう旦那が目の前に現れたのだ、

と思ってくださいということ。

 

 

 

だから

たまたまだけど

たまたまではない、ということ。

 

 

 

神さまは親切なので

 

 

貴女が成長するために

貴女が磨かれるために

 

旦那という

めんどくさい存在を用意した、

とも言えます。

 

 

 

 

だから

ここで大事なのは

貴女がどうしたいか?

ということ。

 

 

“こんなだけど”

旦那と一緒にいたいのか。

 

 

 

“こんな旦那だから”

自分の修行のために一緒にいるのか、

 

 

 

“こんな旦那はもうイヤだから”

離婚や別居をして自分を軸にして生きるのか

 

 

ということ。

 

 

 

 

自分のこころの成長の

バディとして

 

 

ムカつくけど

イヤなこともあるけど

「一緒にいる」こともアリです。

 

 

 

逆に

 

 

もう、この旦那と一緒にいるのは

自分の精神衛生上、やめよう!

と離脱するのもアリです。

 

 

 

前者の場合、

ちょっとしんどいこともあるかもしれません。

 

 

でも確実に

あなたの精神性は成長や進化をしていきます。

 

 

 

 

後者の場合。

「この旦那と一緒にいるのはやめよう」と決めて

そして旦那から離れる場合は、

じゃあ私は修行するのをやめた、ダメな人間なの?

途中であきらめた落伍者なの?

と思うかもしれません。

 

 

 

いえいえ、そんなことはないです。

 

 

むしろ

その「離れる」という選択をした場合は

そこから卒業したんだ、私!

と思ってください。

 

 

 

 

 

 

この

「あなたは幸せになりたいですか?」

という質問。

 

これだけ読むと

なんか宗教の勧誘みたいですが。

 

 

 

そうではなく

“あなた自身がどうなりたいか?”

ということです。

 

 

 

もっと言うと

貴女がどう生きて、どう過ごしたら

幸せな未来が手に入るのか?

 

ということです。

 

 

 

言い方を変えると

「あなたには、もともと幸せになる権利がある」

ということ。

 

 

旦那が何か言ってきても。

 

旦那がどういう行動を取っても。

 

 

あなたがあなたらしく

過ごしていい。

 

 

自分の思いや意見を言っていい。

 

 

ステキな服を着て、メイクをして

女性らしく輝いていい。

 

 

もう、ね。

どうしてこれだけ言いたい

のですが

 

 

あなたがなぜ、この世に生まれてきたのか?

 

ということ。

 

 

 

それは…。

 

 

 

 

 

あなたは幸せになるために生まれてきた

のです。

 

 

 

だから…。

 

 

そのために進みましょ。

そのための努力をしましょう。

 

 

そのために僕はいます^^

 

 

 

貴女はもう、たくさんしんど経験は積んだのだから

今度はその経験をどう生かすか?

にシフトすればいいのです。

 

 

僕もこれまでの人生で

ものすごくしんどいこと・つらいことを経験しました。

 

でも、経験したからこそ

いまこうやって

カウンセラーをすることができていると思います。

 

 

そういう経験があるから

クライアントさんに寄り添って

カウンセリングをすることができます。

 

 

もし僕が10年前に「僕はカウンセラーになりたい!」と

思っていたとしても、

 

きっとそうした経験がなければ

カウンセラーとして活動できなかったと思っています。

 

 

 

さてさて。

話しを戻しましょう。

 

 

そう、あなたは

幸せになるために生まれてきました。

 

だからそのためなら、

一人で抱え込んでいるなら

自分一人で悩んでいる必要はありません。

 

誰かの力を借りてもいい。

例えば僕に頼ってもいい。

一人の人間の力は、たかが知れています。

一人でできることには限界があります。

 

 

自分を大切にするための選択を

選んでくださいね。

 

 

 

 

 

今日ありがとうございます。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー

サトウエイキ

 

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自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー

サトウエイキ です。

 

男性なのに
いつも男性=夫の心理や特性、
バンバン隠さずお話ししてしまう
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

 

オトコが高級車やワンボックスを欲しがる理由。

 

以前、ブログで
▼こういう記事▼を書いたんですが

https://ameblo.jp/fuf-happy-enman/entry-12657035127.html

 

 

 

多くの旦那が歳を重ねてくると

大きいクルマ、

または

高級車を欲しがります。

(もちろん全員のオトコが車好きではなく車に興味が少ない人もいるけど)

 

 

 

 

その理由を以前も

お話ししたんですけど

 

 

 

 

結局、旦那が

大きいワンボックスや

高級車を欲しがる理由は

 

 

他への牽制

 

 

優越感を持ちたい

 

 

プライドの保持

 

 

モノによる自己価値

 

 

あるからです。

 

 

 

旦那がかわいらしい

幼児だった頃。

 

その頃に遊んだ

ミニカー、プラモデルの延長にあるのが

 

クルマを “欲しい”

クルマを “操りたい”

 

と思う気持ちなわけです。

 

 

これは旦那特有の「男性性」のなせるワザ。

 

▲車だけでなくバイクも同様ね。

 

 

 

 

これを読んでいる貴女は

当たり前ですけど女性ですよね。

 

 

 

 

でも同じ女性でも

 

 

美味しいご飯を作るのが得意、

 

掃除・洗濯が好き、

 

子どものお世話や旦那のお世話も苦にならない、

 

誰にでも優しい。

 

なんだか雰囲気がかわいらしい、

 

というような

 

女性らしい女性もいるでしょうし、

 

それとは別に

姿・カタチ・性別は女性だけど性格的にサバサバしていて

 

物事をハッキリさせたい、

白黒ハッキリつけたほうが気持ちいい!

 

サッパリしていて

昨日のことなんて忘れたわ!

 

とりあえず人前に出るからメイクするけど

しなくていいならメイクしなくてもいいかな、

 

みたいな

 

女性性弱め、

男性性の強めの

女性もいるわけです。

 

 

ただ、

女性の中にも“男性性”と“女性性”の

両方があるし

 

男性の中にも“男性性”と“女性性”の

両方が存在するので

 

要はそのバランスですよね。

 

 

 

 

で。

 

割と多くの旦那=オトコは

 

当然、女性性が豊富な

女性らしい人が好きです。

 

 

そうしたか弱い感じ、

女性らしい感じ、

 

弱いです(笑)。

 

 

なんですかね…。

 

「オレが守ってあげたい」と

思うんですかね、

 

「オレについてこい!」と

思うんですかね、

 

「オレがイニチアチブを取りたい」と

思うのかもしれません。

 

 

 

ただ。

 

どんな女性にも

男性性、女性性があるけれど

 

男性性の割合が強い女性と

女性性の割引が強い女性とが

います。

 

 

 

 

 

 

以前、サトウエイキのカウンセリングを

受けてくださっている、

あるクライアントさんで

「旦那に謝ったことないです」という人に

 

 

「旦那さんに対して

試しに謝ってみましょう」と

いう宿題を出したことがあります。

 

 

 

ところが。

 

その女性は僕に

「謝りたくないです。だって負けた気がするから」

ということを言ってました。

 

 

コレって

どういうことなのか?

というと

 

負けたくない=男性性を強め

 

ということですね。

 

 

 

 

オトコは

競争・戦う、

その中で勝ち負けにこだわる、

 

という感じですから、

 

 

このクライアントさんは女性でありながら

そういう要素が強いのかもしれない

思ったりしました。当時。

 

 

 

夫婦喧嘩をした場合。

 

当然、“オレが、オレが”の主張に対して

貴女も負けずに

 

自分の思いを主張したり、怒ったり

することがあるかも

しれないです。

 

 

それが先ほどのクライアントの女性と

同じような「負けたくない」という思い

が出てくるわけです。

 

あ、これは「それがダメだよ」と

言っているわけではなく、

 

そういうところもあるよね?

という話。

 

この「負けたくない」という

思いって

 

負けたくない=立ち向かう

という思いなので

 

 

“男性性”の勝負の部分、

 

相手をひれ伏す、

 

相手を打ち負かす、

 

相手に屈服しない、

 

という部分が

グイっと出るわけです。

 

 

 

 

僕が言うのもナンですが

所詮、オトコなんて

精神的にコドモなんですよ。

 

 

 

オレ様や威張っているというオトコは

所詮、自分に自信がないわけでして

 

 

それを繕うための

“ハリボテ”をくっつけているんです。

 

 

痛みにだってオトコは弱いです。

 

 

女性は出産に耐えられる強さがあるので

絶対に女性のほうが強いわけです。

 

 

 

そんなオトコ=旦那ですからね、

 

“本当は”

 

貴女のほうが強いし、

貴女が勝ちます(笑)。

 

精神的には

貴女のほうが上なわけです。

 

 

 

だから

そんな旦那に対して

貴女の男性性を働かせる必要は

そんなにはないのです。

 

 

今日ありがとうございます。

 

自己中・オレ様・スネ夫専門夫婦カウンセラー

サトウエイキ

 

 

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唐突ですけど

貴女は

 

 

毎日の生活や

日常生活の中で

旦那に対してどういう感情を

持ってますか?

 

 

 

普段は愛情を感じていても

 

 

ときには旦那に

イラっとすることもあるし

 

 

夫の言葉で悲しくなることも

あると思うんです。

 

 

 

 

夫の自分勝手な行動。

 

 

精神的にコドモ。

 

 

ワガママやオレ様。

 

 

貴女の話しをきいてくれない。

 

 

何でも勝手に決めてしまう。

 

 

そこからくる

マウンティング
etc.etc…..

 

 

 

 

そういう中での

“自分の思い”

を知る必要があります。

 

 

 

ここで言う思いというのは

“本当は“

旦那に対して

どう思っているのか?ということ。

 

 

 

旦那と仲良くなりたい

のか

 

 

それとも

実は旦那が嫌いなのか…。

 

 

または

好きという気持ちはなくなったけど

子どもがいるから一緒にいる

のか。

 

 

旦那の性格や行動はイヤだけど

でも経済的に助かるから夫婦でいる

のか。

 

 

という、

 

かなりセキララな部分の

気持ちのこと。

 

 

 

こういう気持ちって普段、

人には言わないことだし

人には言えんことですけどね。。。

 

 

 

 

まぁ僕みたいなカウンセラーとか

秘密を守ってくれるような人にしか

言えないことやと思います。

 

 

 

 

だからこそ

人には言えないけど

その自分思いは

本当はどうなのかな?

 

ということを

ちゃんと想うということ。

 

 

 

 

 

 

 

実は。

先ほどお話した

「どう思うか?」というのは

“思考” です。

 

 

なんとなく分かると思うんですが

“思考”

というのは

アタマで考えていること

 

こうだよね、とか

ああだよね、とか

 

今日の夕飯は何を作ろうか? とか

 

旦那にどういう風に話しをしようか?とか

 

 

とにかく

アタマを使って考えること。

 

 

 

 

でも。

 

“感情 は “思考” とは

ちょっと違う。

 

 

 

感情というのは

読んで字のごとく

自分が「感じていること」。

 

 

 

え?

どういうこと?

 

 

さっきエイキさんが話してくれた

「そういう中での貴女の“思い”を知る必要がある」

と言ってた “思い”が感情ということじゃないの?

 

 

 

いえいえ

ちょっとちがうんです。

 

 

 

感情というのは

それこそ

 

 

怒りが湧く…! というときの怒り。

 

嬉しいときの喜びや嬉しさ。

 

悲しい。

 

つらい、しんどい。

 

おそれ。不安。心配。

 

というようなこと。

 

 

 

 

感情にフタをしてる人は

意外と多い…。

 

 

 

なんていうか、

感じないようにしている

とでも言った方が

いいかもしれない。

 

 

 

 

カウンセリングをしていても

「自分の感情が分からない」

という女性も結構います…。

 

 

 

 

もっと具体的に言うと

 

したい・したくない。

 

行きたい・行きたくない。

 

このスイーツを食べたい。

 

イヤだ・気持ちが乗らない。

 

好きだ。嫌いだ。

 

 

といったような、

あなたが感じていること

なんです。

 

 

 

 

さっきは

「旦那にどういう思いを持っているか?」

というお話しから

スタートしたんですけど

 

 

ぶっちゃけ

別に旦那のことを嫌い(好きでも)

どちらでもいい、ということです。

 

 

むしろ

「昔は好きだったけど、今は嫌い」

みたいな

本当の自分の気持ちに気づこうね!

ということ。

 

 

逆に

自分の気持ちをごまかすことなく

自分の本当の気持ちを感じる、

ということが大切だ

ということ。

 

 

 

じゃないと

「本当は好きではない」のに

仲良くしなきゃダメだ!という思いを持って

 

 

わざわざ

旦那にすり寄ってみたり

旦那にゴマを擦ってみたり

ヘンに気遣ってみたり

ということをすることになります。

 

 

 

自分の気持ちをごまかしたまま とか

本当は仲良くしたくないのに

ヘンな気遣いをすることは、

 

自分の気持ちにウソをついている

ということ

なので

 

 

貴女がしんどくなります。

 

 

貴女がストレスになります。

 

 

 

なので。

 

“本当は”

わたしはどう感じているんだろう?

 

“本当は”

わたしはどうしたいんだろう?

 

ということを想い図ってくださいね。

 

 

 

 

 

今日ありがとうございます

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー

サトウエイキ

 

 

 

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結婚当初や新婚当初は

貴女も旦那に愛されていたハズです。

 

 

お付き合いの頃も、

当時は旦那(その頃は彼氏ですね)は

貴女に100%、愛情を注いでいたし

100%、貴女の味方だったはず。

 

 

 

なのに

なぜ、今はうまくいってないんでしょ?

 

 

なぜ

旦那は貴女を無視したり

 

貴女と目を合わせなくなったり

 

理不尽なことを言ったり

 

貴女との会話をしなくなったり

 

貴女を傷つけるようなことを

言うようになってしまったんでしょう?

 

 

 

 

 

 

なぜそうなってしまったか、

ということを

 

ひじょーに簡潔に言うと

 

そこに至るまでに

旦那、もしくは貴女が

良くないタネを蒔いてしまったから。

 

です。

 

 

以上です(笑)。

 

 

 

結婚当初は

貴女も結婚した喜び・結婚できた喜びで

いっぱいやと思います。

 

夢と希望に溢れた思いを

持っていたんじゃないかと思います。

 

 

 

 

でも。

 

いつの間にか

旦那の態度がカタくなってしまった。

 

 

あの頃は見せてくれた笑顔を

今の旦那は見せてくれなくなった。

 

 

貴女とのやり取りはLINEだけ、

もしくは

子ども達が伝書バト代わりになっている…。

 

 

 

ということが

いつの頃からか

始まっている。

 

 

 

 

世間一般の夫婦のような仲良しじゃない

旦那との生活。

 

こんなはずじゃなかった…!

と思ってしまう今の状況。

 

 

 

 

そういうときに

例えば貴女が

 

仲のいい友人に「実は主人とこういうことがあって…。」と

相談したとします。

 

 

 

で、お友達は貴女に

 

ある友達は「あなた、大変ね…。

と言い、

 

 

またある友達は「あなたの旦那さん、ひどいね。そんな人と結婚しちゃって

と言い、

 

 

また別の友達が「そんなあなたはかわいそうね

と言ったとして。

 

 

さらに別の友人が「そんな人が旦那さんで、あなたも運が悪いよね

と言ったとして。

 

 

 

そういうとき、

 

貴女は「かわいそう」なんでしょか?

 

 

貴女は「不幸なオンナ」なのでしょうか?

 

 

貴女は「人生の落第者」なんでしょうか?

 

 

 

 

いえいえ、

いえいえ!

 

 

そうではないでしょ!?

 

んです。

 

 

 

「かわいそう」か・どうか。

「不幸なオンナ」か・どうか。

「人生の落第者」か、どうか。

 

 

そう思っているのは

貴女の友人です。

 

 

そう決めつけているのは

貴女の友人です。

 

 

貴女のお友達は、貴女の話しを聞いて

同情したり味方になったりしてくれますが

 

本当に貴女のこころの痛みを

分かっているかどうかは「?」です。

 

 

 

 

というのは

 

貴女が不幸かどうか。

 

貴女がかわいそうかどうか。

 

は、あくまでも

その友達の「意見や見解」だから。

 

 

ぶっちゃけ、

貴女が不幸か・幸福か、

 

貴女がかわいそうか・そうでないか?

 

は、

貴女が決めることなんです。

 

 

だから

もし貴女のお友達が貴女に

「かわいそうね」と言ったとしても

 

貴女がそう思わな”ければ”

いいのです。

 

 

貴女がそれを受け取らな”ければ”

いいのです。

 

 

 

 

だから

自分で自分を「かわいそう」を決めつけないで。

 

 

 

結局、それを決めるのは貴女だべよ^^

 

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー

サトウエイキ

 

 

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