【夫婦改善】夫がどうであっても貴女は幸せになる!

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夫の自己中・だらしない・コドモ・に 関係なく
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テレビ2

■名古屋テレビ「ドデスカ!」に家族専門カウンセラー
として出演




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チアーズ表紙 チアーズ掲載

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セミナ5 ハグ セミナーの様子2
セミナー④ セミナー集合写真
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こんにちは。

 

男でありながら

いつも世の男性を裏切るような(笑)内容を

書いている夫婦カウンセラー、 えいき です。

 

 

「実は、男性の心理はこうですぜ、奥さん!」

とか

「オトコはこういう理由でこんな行動をしてますぜ」

的なことを色々、発信してます…。

 

 

実は、僕がカウンセラーをして、

こうして発信している理由は

「もし僕の命が今日で終わりだとしたら?」

「どんな行動をとるだろう?」

と考えているからです。

 

 

僕の場合の話しをしましたが、

これをあなた自身になぞらえて

考えてみてほしいんです。

 

 

もしわたしの命が今日で終わりだとしたら?

という感じに。

 

 

例えばもし

「あなたの命はもう今月いっぱいくらいですね」

医者に宣告されたら

 

 

 

あなたは何をしますか?

 

 

子どもといっぱい遊びますか?

 

旦那ともう一度、ハグしますか?

 

旦那に言えなかった一言を
伝えて仲直りしますか?

 

一緒に夕飯を食べますか?

 

誰と一緒にお出かけしますか?

 

 

あなたは自分の
最期の一カ月をどんな風に過ごしますか?

 

 

 

ということで。

 

僕が言いたいことは

このブログを読んで貴女は、

“行動”  を変えてますか?ということ。

 

 

そして行動を変えて

自分の“得たい結果”

に近づいてるでしょうか。

 

 

なぜこんなことを聞くのかというと、

 

 

ここ最近
クライアントさんとカウンセリングでお話しして、
”似たような傾向の人”

がいることに気づいたんです。
その”似たような傾向”の

カウンセリングのやりとりを

こちらにシェアします。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《あるカウンセリングでの会話》

僕:いま貴女からお聞きしたことの中で、
  このことが今のポイントだと思うので、
  この部分をやっていきましょう。 
  どうですか?

 

クライアントさん
以下Cさん :ええ?“でも”…それは….。(しばし無言)

 

僕:じゃあ、さっき言ってた◯◯ならできそうですか?

Cさん:…….はい、まあ…。“でも” 難しいかもしれません。

    だって…ちょっと時間が…
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ここでちょっとだけ

僕とクライアントさんの会話を紹介したけど

会話でのやりとりで、
「ある特徴」

があったんですけど分かりました?

 

 

そうです。

このクライアントさんは、

僕がその方や旦那のつまづいているところに

気づいたことをお伝えしたんですけど

「でも….。」


いう言葉を口にして、

やっぱり前に進めない

という感じ。

何かを提案しても、

その方にとってポイントだな
ということをお伝えしても、

 

結局は「でも」という言葉と

「言い訳」によって、

次への行動ができないのです。

 

 

こうした「でも」とか、

イイワケというのは

その人のクセなんですが、

本人も気づいてないクセ

だったりします。

 

 

 

実は「前に進めない」

あるいは

「結果が変わらない」という人の特徴には

 

先ほどお話しししたような、

イイワケや「でも」「だって」というような言葉を

“自分に”

してしまう、ということがあるんです。

 

 

変わりたいのに変われない、

夫との関係をよくしたいけどできない

というのは、

 

自分で自分の行動や選択を

止めてしまっている、

という可能性が大。

 

 

つまり
どういうことかというと、

 

本当に

自分の問題を解決したいの?
ということなんです。

 

 

 

カウンセラーは
あなたの問題や悩みが客観的に見ていきます(僕はそうです)。

 

 

そして。

 

僕の場合はさらに
クライアントさんの感情に深く入っていって

 

あなたにおきている出来事や問題の
奥には何があるのか?

 

何がその人の中にあるタネなのか?
を感じて、それをお伝えしています。

 

でも。

 

僕がそうしたことをお伝えしても

それを選択すること

それを行動すること。
は、

「自分しかない」


いうことなんです。

 

 

 

さきほどのクライアントさんの場合は

できない理由やイイワケをしてしまい、

結局、前に進んでいないということがあります。

 

 

 

ということは。

 

 

ということは、

もしかしたら
悩んでいたいのかも?

 

もしかしたら
本当に解決したいと思ってないのかも?


いうことなのかもしれないわけです。

 

 

確かに前に進むということは

不安もあるし、

こわいことでもありますよね。

 

 

でも結果を変えるためには

「今までと違うこと」を

しなきゃいけなかったり、

 

今までとは違う選択をしたりする

ということです。

 

 

つまり

結果を変えるには
何かを変化しなきゃいけない

ということ。

 

 

 

でも違う選択をする、

違う行動をとる、ということは

人によってはこわいことでもあります。

 

 

今までと違うことをするのは
そりゃあこわいよね。

不安もたくさん出てきたりします。

 

 

そういう変わる不安を感じる

“よりも”、

「だったら今までと同じ方がいい!」と

変わらない方を選ぶ人も中にはいますしね。

 

でも、

やっぱり今までと同じ行動をとっていたら

結果は同じなんですよね。

 

これまでと同じ選択をしたら、

やっぱり今までと同じ結果しかやってきません。

 

 

なので、思い切って

これまでとは違った行動をとってみる、

ということが

もっとも結果をもたらす可能性につながります。

 

 

「試しにカウンセリングを申し込んでみる
もそうやし、

「セミナーに参加してみる」
もそうやし、

 

「近くの本屋さんに行ってみる」

「アマゾンで本を購入してみる」

も、これまでにしたことがなければ新しい選択です。

 

 

そうした新しい選択を選んでみて、

さらに

カウンセリングでお伝えしたことを実行してみる
勇気と覚悟が必要です。

 

 

今までとは違うものを

選ぶ勇気を持つ。

 

まずあなたに必要なのは

その勇気かもしれません。

 

あるいは
夫との関係を取り戻すために

自分を変える覚悟かもしれません。

 

そんな風に、

「現状を変えたい!」

「自分を変えたい!」

という強い思いを持ってみてください。

 

 

 

 

そうすることで

未来が変わってきますから^^

 

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カテゴリー 貴女の人生・生き方, 貴女らしく生きる



こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいきです。

 

 

今日のお話しは

あるクライアントさんからの相談がヒント。

 

 

それは…。

 

ウチの夫のセクシャリティにすごく不満があるんです!

という一言。

 

具体的なことは個人情報なので

書けないけど、

 

なんて言うんですかね…。

 

 

カンタンに言うと、

まぁちょっと…。Hなものが好きなんです。

 

 

それを気にしている女性からの相談だったので

「これはもしかしたら、他の女性でも

旦那のセクシャリティが気になる!」

という女性がいるかもしれない!

と思ったわけです。

 

 

なので今日のテーマは

「旦那の正体=オトコの正体」

という内容。

 

 

 

正体、というと

 

え?

なになに?

どんな本性を隠しているの?

と思うかもしれないですが…。

 

 

そう。

 

ぶっちゃけて言うと、

「女性のあなたよりも男性の方が性欲が強い」

という話し。

 

 

ここで誤解しないでほしいことは

女性にもちゃんと性欲があるし、

 

逆に男性でも、すごくタンパクで

結婚してからは冷めた感じになって

ハグもチューもなく、

“ただの同居人”

のような旦那も世の中にはいる。

 

 

なので

絶対そう!という話しじゃないよ、

ということです。

 

 

ただ

得てして一般的には

男性の方が性欲が強い」です。

 

ちまたに溢れている

中高生が読むようなマンガにも雑誌にも

パンチラシーンや

胸元がみえそうなシーンなど

Hなシーンが多いしね…。

 

 

まさに中学生くらいから性に目覚めるというか、

実際世の男性のアタマの中は(あなたの旦那も含めて)

 

Hなこと・スケベなことに関しては

中学生くらいから、たいして成長していない。

 

 

 

なので。

旦那の部屋のタンスとかベットの下には

Hな本とかDVDがある(笑)。

 

だから

冒頭のクライアントさんのように

「旦那のセクシャリティが気になる」という方は

多いかもしれんけど、

 

 

そういうHな気持ちや欲望は

ほとんどの男性が多かれ少なかれ持っている

と言えます。

 

ただそれを外側に出すか・出さないか?

の違いだけ。

 

そうした欲望が強くて

さらに対台的に放出する人が

いわゆる犯罪で捕まってしまう人

なんやと思います。

 

 

 

 

 

なので、

旦那には

Hな気持ち・エロい気持ちが結構あるんだ

ということをまず理解して。

 

そして

そのHな気持ちが外に向くのか、

あるいは

あなたに向けてくれるのか?

によって、

 

あなたが寂しい思いをするか、

 

旦那に愛されてそのうえ

夜の営みにつながっていくか

が変わっていく。

 

 

だから

「結婚したからメイクは適当でいいや」

ということも

 

「子どもの世話に追われてメイクどころじゃないわ」

ということも、

なるべく避けたほうがいい。

 

 

特に世の男性が嫌がるのは、

自分の奥さんが所帯じみてしまうこと。

 

 

例えばパンツがセクシーなものではなく

いわゆる“ババパン”みたいなものになること(笑)

 

メイクに気を遣わなくなったり、

髪形や髪の色に気を遣わなくなったりと、

だんだん「女」を捨ててしまうこととです。

 

 

なのでもし

「夜の営みが少なくて寂しい…。」

という思いが貴女にあるとしたら、

 

ちょっと下着や髪型、

お肌のお手入れなどに気を遣うと

いいかもしれない。

 

 

 

ちなみに

ある男性の告白を聞いたことがあるんですけどね。

 

その男性は

「自分の奥さんよりAV女優の方がいい」

「だからDVDを観る方がいい」

と言うのです。         ←なんとあからさまな!

 

 

どうして?と聞いたら、

「AV女優はキレイに化粧をしているから」

というではないですか。

 

それを聞いて

はぁ、なるほど!と思った記憶がありますよ。

 

 

 

 

 

 

さてさて。

 

ここまでは「女性がこうした方がいい」

ということをお話ししたけど

 

もちろん旦那側も

「何もしないでいい」というわけではナイ。

 

 

やっぱり夫婦関係は

2人で作っていくものなので、

 

お互いの頑張りと努力、

お互いのすり合わせ

協力、

理解しようとすること

が必要なのは言うまでもない。

 

 

だから

本当は旦那側も、

それなりに努力する必要はあります。

 

 

 

でもとりあえずこれは

女性向けに書いているので、

まずは「あなたができること」をしましょう!

という感じ。

 

 

なので当然、

これまでにもお伝えしたように

「自分の内面を変えていく」ということは

これからも必要です。

 

 

 

それにはまず

あなたが「自分を自身を好きになる」。

 

 

“自分を好きになる”

とは、

 

あなたの中にあるダメなところも

自分のイヤなところも受け入れる、

ということ。

 

「どんな自分でもそれが私だよね!」

と思うということ。

 

 

それが前提にあってはじめて、

メイクも髪形も服装も下着も(笑)、

 

「自分のために気をつける」

ということになるわけです。

 

 

例えば

メイクをした自分は

なんだか「私っていい女!」と思えません?

 

例えば

まつエクやつけまつげをして

ふさふさのまつげの自分なら

なんだか女子力がアップする気がしますよね。

 

そういう風に

「自分で自分のことが好きになる」ための

メイク・服装・髪型であればいいのです。

 

 

貴女自身が輝いていれば

旦那はいつまでも貴女をステキだ、

かわいいと思ってくれるでね。

 

 

 

今日ありがとうございます。

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こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

 

 

あなたの旦那さんは

怒りっぽいですか?

 

例えば

何に反応したか、

までは分からないけど

急に
瞬間湯沸かし器のように

キレる感じ?

 

 

あるいは

 

あなたの行動ややり方に対して、

文句を言ったり

指示したり

注意したり

とやたらと責めてくる

という感じですかね。

 

今日のお題は

怒りっぽい・文句を言ってくる

旦那について。

 

 

 

 

たいてい自己中の旦那の場合に

多いのは、

「お前のやり方は間違ってる・・!」

あなたを責めてきたり、

「いいから、ことを聞け・・!」
などと

言って、

 

あなたの言葉を

さえぎってまで

自分の思い通りにしようとしてくる場合。

 

 

 

あなたの言い分も聞かずに

 

あなたの立場や

やり方や考えがあることにも触れずに

 

自分の思いだけを通そうとする…。

 

 

そんな
自分の感情だけをぶつけてくる。

 

自分の要求だけを突き付けてくる。

 

 

そんな旦那が
あなたの旦那だとしたら。

 

 

ムカつきますよね。

反撃したくなりますよね。

 

 

あなたも怒りが湧いて

引き下がれなくなりますよね…。

 

 

おそらくそういう時に

あなたのアタマの中にあるのは

もー!アタマにくる!

 

なんでこんな理不尽なこと、

 わたしが言われなきゃいけないの?

                           

旦那が何を考えているか、サッパリわからない!

というようなことかもしれない。

 

 

今日はそうした旦那の
生態と傾向と対策について
お話ししていきます。

 

 

 

 

さて。
そんな自分勝手な要求ばかりを

言ってくるような、

 

自分の考えだけが正しい!と

思ってるような旦那は

 

自己中・オレ様夫の典型

 

 

そうした自己中旦那にとって

大切なのは

 

“自分の思いや要求がスムーズに通ること”。

 

 

自己中旦那にとっては

自分の王国(家庭ですね)の中で、

王様として君臨できればいい。

 

だから

「怒る」ことも

「責める」ことも

「理屈や理論(ヘ理屈も含みます)」も、

「大声や罵声をあびせる」ことも

「あなたに対しての文句」も、

 

 

すべてそれらは

王様として君臨するための

“手段”です。

 

 

だから、旦那にとっては”自分が”

快適に過ごすためには

どんな手を使ってもいいという感じになるわけです。

 

 

なので、

旦那はそういう手段に訴えかけてきたときは、

 

あなたは

その手段にすぐに

感情でぶつかるのではなく

 

まずは

「あぁ、この人は私を支配したいんだ」

 

「この人は怒りという手段を使って、

私や子ども達をコントロールしたいのね」

冷静に思った方がいいです。

 

 

冷静に考えることで

相手の策略にハマることなくいられるし

ドップリ相手に感情に

かき乱されることもなるから。

 

 

まずは落ち着いて、

軽く5回くらい深呼吸をして

 

あー…。また始まった。

 手段を使ってるんだわ

 

こわいくらいクールで

冷静な自分でいた方がいいです。

 

 

 

 

そうやって怒りや責めや

ヘ理屈やわけのわからない論理で

攻撃してくるような旦那。

 

 

勘のいいあなたなら

もう分かると思いますが、

 

実はそうした旦那は

「弱い犬ほどキャンキャン吠える」

をそのままやってるにすぎません。

 

 

ガミガミあなたに言ってくることも

あれこれ指図することも

 

自分の(自分に都合のいい)主張ばかりを

言ってくるのも、

 

 

すべて感情的になるのは、

“もともと弱い”からです。

 

 

もう少し正確に言うと、

“自分に自信がない”からです。

 

だからそれを隠すために

たくさん吠えて、

わがまま言い、

オレ様に振る舞い、

 

そういう行動を手段として使う=あなたをしたがわせる

ことで、

自分の自信のなさを補っている
のです。

 

自分の足りないところ、

欠けているところをカバーしようとしてる

というわけです。

 

要は、いうなれば

その自分の弱さを隠すためのヨロイを

身にまとっている

ということです。

 

 

本当に精神的に強い男性は

そんなことをする必要がなく

誰に対しても

身構える必要がないので、

誰に対しても

穏やかで親切で優しいです。

 

 

むしろ自分に自信がないオトコ

“ほど”

自分を武装し、

ヨロイを着込んで

相手を負かそうとします。

 

 

 

 

例えば

若干暗めのサングラス。

マフィアのようなスーツや帽子。

高級チックな腕時計。

高そうなスーツや車。

ガニマタ歩きやいかつい姿勢。

ちょっとドスをきかせたような声。

 

 

こういうのもすべてそう。

 

 

こうした男性が守りたいのは、

メンツかもしれない。

プライドかもしれない。

立場かもしれない。

周りからの評価、かもしれない。

 

それは
旦那さんそれぞれで違うけれど

 

“なにか”から

自分を守っている行動ということです。

 

 

だから、もしご主人が

あなたにあれこれ言ってきたり

主張を押し通そうとしたりしたとしても、

 

 

あなた自身は

さきほどの深呼吸+こわいくらいの冷静さ

を持って。

 

そして
“ウチの旦那は何かから自分を守っているんだな“

 

“実はウチの夫は弱い男なのね”

冷静に思ってみるのが

オススメ。

 

 

そうすることで

相手に振り回されることも

少なくなるし、

 

あなた自身の気持ちが

揺さぶられることも少なくなるから。

 

 

今日ありがとうございます。

 

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

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カテゴリー 夫が分からない!



こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいきです。

 

 

 

毎日の生活の中で、

日常生活の中で、

 

 

旦那がだらしないなぁ…。

とか

 

精神的にコドモだなあ…。

とか

 

子どもと同じレベルで

テレビのチャンネル争いを張り合っている

 

考え方が幼稚だなぁ…。

ということ、ないですか?

 

または

旦那が家庭のことを顧みずに

好き勝手してること、

ないですか?

 

 

旦那が自分のことだけ優先して

ワケの分からない理屈を言ってくるということ

ないですか?

 

 

はい、それらは

すべてコドモ旦那です(笑)。

 

 

どうしても男性は

女性である貴女に比べて

精神的に幼く、コドモな傾向にあるんよね…。

 

 

もし貴女と旦那とで 同年代であれば、

断然、貴女の方が精神年齢は上。

 

 

だから、一般的には

「男が年上=夫・女性が年下=奥さん」

という夫婦が多いです。

 

 

なので

ここで男性の心理を少し解説したいと

思います。

 

旦那=男性

というのは、基本的に直線的な考え方をします。

 

 

自分と仕事。

 

自分と嫁さん。

 

自分と家庭。

 

いうふうに。

 

 

なので、

仕事など

「何かを達成する」となれば力を発揮するのですが、

 

でも

貴女の気持ちを思い図ることや

家族の気持ちを察するということは

決して上手にできない。

 

 

だから、

どうしても貴女から見ると

 

考え方が浅い、

とか

 

短慮だなぁ

とか

「どうして精神的にコドモなの?」

とか

 

「わたしの気持ちを分かってくれない!」という思い

なってしまう、というわけです。

 

 

 

 

そこでここからは

コドモな旦那のウイークポイントについて

お話しします。

 

 

精神的にコドモな旦那の場合、

まず

「嫁には負けたくない」という思いがあるんです。

 

 

その「負けたくない」とは、

自分の弱みを嫁に見られたくない

へとつながります。

 

 

そう。

「負けたくない」ので、

貴女の言葉に対してヘンな理屈で返してくる。

ということ。

 

そして、自分が間違っている=弱み

なので、

折れるということをしません。

 

 

例えば

「お前だって○○じゃん!」

「そんなのオレだけじゃない」

「オレは悪くない」

などと言ってきたりする。

 

 

ここまで言うと

旦那にとって貴女は、

奥さんでありながら

どこかで “お母さん” 

という感じになっています。

 

 

つまり旦那が貴女に

「甘えている」という感じです。

 

 

旦那のこころのどこかに

『ゴメン』と言えば許してくれるだろう…。

とか

オレがワガママ言っても包み込んでくれるだろう…。

みたいな思いがあるんやね。

 

 

この思いや姿勢は、そのまま

“お母さん”

という感じですよね。

 

なので、

貴女がこのお母さん状態から

脱出する必要があります。

 

 

 

では、そういう旦那を

「オトナにするにはどうしたらいいのか?」

ということやけど

 

一言で言うと

“旦那のお母さんを辞める“ ということです。

 

 

具体的に言うと

「旦那のお世話をやめる。」ということ。

 

 

例えば、

これまで貴女が

「ねぇ、あなた大丈夫?」

「○○さんに相談してみたら?」と旦那にお節介を焼いてたこと、

 

旦那の言葉や行動を先回りして

準備したり

やってあげたりという、

旦那の身の回りの世話をしていたこと

を “やめる” ということです。

 

 

つまり

これまで貴女がしてきた行動は

“尽くす妻” ではなく、

旦那を甘やかす“お節介”だったということ。

 

 

これまで日本には

長らく「尽くす妻=良い妻」という意識が浸透しているので、

当然、貴女もその意識でいることがあったかもしれないですが

 

 

でも。

“尽くす”

ではなく

“お世話”や“お節介”

になってしまった行動によって、

 

旦那が、より一層コドモな夫になってしまっていた!

可能性が「大」です。

 

 

それは、貴女は「良かれ」と思って

していることかもしれないですが、

 

結局のところそれは

「ダメ夫」や「コドモ夫」を

つくることになっていたということ。

 

 

旦那の身の回りの

こうしたお世話はお節介は、

 

「オレは信用されてないんだな」

「オレはそんなに頼りないんだな」

という意識を

旦那に植え付けることになります。

 

 

つまり

ちょっと逆説的ですが、

 

お世話やお節介

によって

貴女旦那の“お母さん状態” を作り出していた、

その結果、旦那は

コドモな夫になっていたということ。

 

 

ホントは夫婦なのに

ホントはWin-Winにならないといけないのに

 

気持ちの上で

貴女が上=私がお世話しないとダメだわ

 

になってる

ということ。

 

 

ということは、

旦那をオトナになるには、

貴女が「旦那を信頼してあげる」

ということです。

 

 

なので少しずつ少しずつ、

旦那のお世話をやめて、

旦那でもできることを与えてください。

 

 

そうすることで貴女の旦那は

コドモからオトナになっていきます。

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

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今日は

 

旦那の行動や言葉が気になる

旦那の顔色をうかがってしまう

という

あなたのための

 

“そうならない方法”についてのお話し。

 

 

 

こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいきです。

 

 

これまでの僕の

クライアントさんの中でも

よく

旦那がイライラしていると、
旦那の顔色を見てしまいます…。

とか

 

夫の機嫌の良し悪しで態度が変わるので、
すごく気にしてしまいます…。

とか

 

夫の言葉や行動に振り回されてしまいます…。


いう女性がとても多いから。

 

 

 

そういう、

旦那の顔色をうかがったり、

 

行動や表情や言葉を気にしたり

 

振り回されてしまうことを

 

僕は

相手に「軸」がある状態、

自分に「軸」がない状態、なので

 

“他人主義”

と呼んでいます。

 

 

 

そういう状態やと

確かに

旦那の言動が必要以上に気になるし、

 

夫婦なのに

相手に非常に気を遣うことになります。

 

 

何十年も一緒にいるのが夫婦なのに、
それでは疲れてしまうよね。。

 

 

なので今日は、
そうならないためのお話し。

 

 

 

 

 

旦那の顔色を見てしまう。

 

相手にすごく気を遣う。

 

旦那に振り回されてしまう。

という場合、

 

基本的に

自分よりも相手を優先してることが

多い、です。

 

 

そりゃそうやね。

 

 

でも、本当は
まずは自分を大事にするべき。

 

あ、この場合の

「自分を大事にする」というのは、

何も「自己中になれ!」

と言っているわけではナイ。

 

 

そうではなくて、

まず最初に

自分の気持ち・状態・思考を大事にする

ということ。

 

 

 

この場合に大切なこと。

 

それは、

まずあなたがあなた自身を好きになる、

ということ。

 

 

どういうことか?
というと、

 

カウンセリング のときに僕はクライアントさんに

あなたは自分のことを好きですか?

と聞くことがあるんやけど、

 

 

そういうとき、

旦那との関係がうまくいっていない女性が

自分をあまり好きではないです

自分に自信がないです

と答えることが多い…。

 

 

 

 

 

 

つまり

自分に自信がない=夫に大切にされる価値がない

と思っているということ。

 

 

要は

こんな私だからダメだ…。

こんなだから私は、夫に大切にされない。

と思っている、

ということですね。

 

 

 

これを言い換えると

私は自分を好きじゃないけど、

でもあなた(=夫)は私を好きになって!

と言っているようなもの。

 

 

それはちょっと無理がある、
と思うんです。

 

 

 

 

 

なので、まずは

あなたが「あなた自身を好きになる」

ということ。

 

 

自分が自分の一番のサポーターになる、

自分が一番のファンになる

ということ。

 

 

 

この場合「自分が自分を好きになる」要素は

 

なにもルックスがかわいい とか

体型がやせている とか

料理が上手 とか

そういうことではナイ。

 

 

ルックスや体型や髪形は

すべて外側ですしね。

 

 

そうではなく

 

あなたの中にある

(自分で思っている)ダメなところも

 

あなたの中にある

(自分で思っている)自分のイヤなところも

 

ぜんぶ受け入れて、

 

 

 

こんな私でもいいよね。

こんな私だからいいよね!

と思うところからスタートする、

ということ。

 

 

 

これは開き直りではなく、

どんな自分でもそれが私だよねっ!

と、受け入れるということです。

 

 

そういう自分になっていくと、

旦那の言葉や態度や

行動に自分が揺さぶられる、

ということも少なくなるし、

 

もっとラクに過ごせるようになります。

 

 

なので、まずは

自分で自分を受け入れる。

 

そして

自分を受け入れてあげたら、次は旦那のことも受け入れる

というようにしてみてください。

 

 

それが実は夫婦関係を

変えていくことにつながります。

 

 

 

 

 

例えば

「毎日スカートを履きましょう」ということや、

「なるべき旦那の前ではメイクしよう」というようなことを

言うカウンセラーは
カウンセラーの中にもいます。

 

 

でも、それらはさっきも言った通り、

表面的なこと

 

 

 

そうではなく、

あなたの内面=中身が大事です。

 

 

なぜなら

内面=潜在意識の占めている割合が95%だからです。

 

 

あなたが普段、

たくさん・いろいろ考えていること、

つまり

顕在意識はわずか5%。

 

 

 

なので、

まずは95%の中にあるもの

を変えていくということ。

 

 

旦那とのコミュニケーションとか、言葉がけとか

「オトコにはこういった方が良い!」

というようなことは内面を整えてからのお話し。

 

 

5%の部分よりも95%の部分の方が、

エネルギーが大きいから。

 

 

だから、

95%の中にあるものを変えていく

方が、実際は現実は早く変わっていきます。

 

 

 

なので、まずはあなたです。

 

 

95%の中のあなた、

95%の中にあるもの、を変えていくことで

現実の世界が変わっていくんよ。

 

 

 

 

今日ありがとうございました。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

 

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