【夫婦改善】夫がどうであっても貴女は幸せになる!

あなたが変わると旦那も変わる。
30分で夫の心理を知り 60分で原因が分かり
1か月で関わりを改善し 3ヶ月で幸せ夫婦になる!
〝子どものため”に〝本気になる”
“元・自己中ダメ夫”→現 妻想いの“家族カウンセラーが教えます!


こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

====================
貴女が旦那に対してどんな思いを持っているか。
====================

 

毎日の旦那との生活の中で、

日々の中で

 

当然、夫にムカつくこともあるし

 

夫の心ない言葉に悲しくなることも
あると思うんです。

 

 

さらに
夫の自分勝手な行動。

精神的にコドモ。

ワガママやオレ様。

貴女の話しをきいてくれない。

何でも勝手に決めてしまう。

 

そこからくる
マウンティング…。

 

 

そういう中での
貴女の

“思い”

「貴女が」

知る必要があります。

 

ここで言う「思い」というのは
どういうことか?というと、

 

“本当は“

旦那に対して
どう思っているのか?

ということです。

 

 

旦那と仲良くなりたい
のか?

それとも

実は旦那が嫌いなのか?

 

または

 

好きという気持ちはなくなったけど
子どもがいるから一緒にいる
のか?

 

旦那の性格や行動はイヤだけど
でも経済的に助かるから夫婦でいる

のか。

 

という、

かなり本音のところでいう部分
のことです。

 

 

こういうことは普段、

人には言わないことですよね…。

 

 

そして僕のようなカウンセラー
とか

秘密を守ってくれるような人にしか
打ち明けないことやと思います。

(僕は守秘義務として、聞いたことは絶対漏らさないです)

 

 

だからこそ

人には
言えないことけど、

その夫への自分の思いは
本当はどうなのかな?

ということをハッキリさせる
ということです。

 

 

================
夫への感情・物事への感情を感じる。
================

 

実は。

先ほどお話しした、

「どう思うか?」というのは、

“思考”

です。

 

 

「思考」というのは
アタマで考えていることです。

 

 

こうだよね、とか

ああだよね、とか

 

今日の夕飯は何を作ろうか? とか

旦那にどういう風に話しをしようか?とか、

 

とかく、アタマを使って考えることです。

 

 

でも。

この章のテーマである

「感情」というのは、

“思考”とはちょっと違います。

 

 

感情というのは、読んで字のごとく

「自分が感じていること」です。

 

 

え?

どういうこと?

 

さっきえいきさんが話してくれた

「そういう中での貴女の“思い”を知る必要がある」

と言ってたということの

“思い”が、感情ということじゃないの?

 

 

いえいえ
ちょっとちがうんです。

 

感情というのは、
それこそ

 

 

怒りが湧く…! というときの怒り。

 

嬉しいときの喜びや嬉しさ。

 

悲しい。

 

つらい、しんどい。

 

おそれ。不安。心配。

というような

「感じていること」

です。

 

 

実は。
その感じていること・自分の気持ち
が分からない、

という人が意外と多いです。

 

どうやら

感情にフタをしてるようです。

 

言い方を変えると

感じないようにしている、とでも言えばいいかな。

 

 

カウンセリングをしてて

「自分で自分の感情が分からない」という女性も結構います…。

 

 

もっとザックリ言うと

 

したい・したくない。

 

行きたい・行きたくない。

 

このスイーツを食べたい!

 

イヤだ・気持ちが乗らない。

 

好きだ。嫌いだ。

といったような、
要はあなたが感じていることです。

 

そういう気持ちを
もう一度、感じる必要があります。

 

================
 自分の感情を大事にするには。
================

 

冒頭では
「旦那にどういう思いを持っているか?」というお話しから
スタートしたんですけど、

 

ぶっちゃけ

別に旦那のことを嫌い(好きでも)ど
ちらでもいいです。

 

むしろ

「昔は好きだったけど、今は嫌い」

みたいな、

 

本当の自分の気持ちに気づけばいい
ということです。

 

 

逆に言えば

自分の気持ちをごまかすことなく、
本当の気持ちを感じる、ということが大切だよ

ということです。

 

 

 

じゃないと

「本当は好きではない」のに

仲良くしなきゃダメだ!という思いで

 

わざわざ

旦那にすり寄ってみたり

旦那にゴマを擦ってみたり

ヘンに気遣ってみたり

ということをすることになります。

 

 

自分の気持ちをごまかしたまま

あるいは

本当は仲良くしたくない

”のに”

そういう変な気遣いをすることは、

 

自分の気持ちにウソをついている

ということ。
(旦那が気づいてなくても)

 

なので

貴女自身がしんどくなるし

貴女のこころがストレスになります。

 

 

なので。

 

“本当は”

わたしはどう感じているんだろう?

 

“本当は”

わたしはどうしたいんだろう?

ということを想ってみてください。

 

 

そして仮に
「あ、わたしは旦那が嫌いだった!」
と思ってても、

そこで別に
罪悪感を持たなくてもいい
ということです。
(もちろん….。今は仲が悪くても夫と仲良くなりたいの!でも全然OKです)

 

 

どちらでもいいのですが、
どっちにしても

 

 

自分の気持ち=感情を
まず感じようね!ということです。

 

その感じた感情は

それが良いとか悪いとか

ジャッジしなくていいよ!ということなんです。

 

 

ネガティブな感情が湧くと

その思いを感じちゃダメ!と否定する人も

いるのですが

 

その感じてる感情もひっくる
自分なんですよ。

 

だから本当は

ポジティブな感情も

ネガティブな感情も

どちらも大事なんです。

 

 

でも、どちらの感情も大切なので
ちゃんと感じてくださいね。

 

 

今日ありがとうございます。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

 

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こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

 

今日は

旦那のムカつくものの言い方 も

旦那の困った行動 も

旦那のワガママ も

スネ夫やオレ様も

 

 

いま起きている出来事は

貴女の前提
 その現実を起こしてるかもよ

というお話し。

 

 

 

たとえば。

貴女は自分を わたしってダメだなぁ….。

と思うこと、ないですか?

 

 

私は私のことが大好きです!

という人も中にはいるかもしれない。

 

でも。

ほとんどの女性は

 

いや…。 私なんて。
料理も下手だし、かわいくないし。
そんなに自分のこと、好きじゃないわ

とか

 

私は『何をやってもダメだな」と言われた経験が多いです。
子どもの頃、父親に言われたことが多くて
『自分はダメなんだ』と思ってしまいます

とか

 

これまで自分なりに頑張ってきたけど
でも夫は全然私を褒めてくれません。
料理を『美味しい』と言ってくれたこともないし
『ありがとう』という一言でさえ言われたことがないです

いう人もいるかもしれない。

 

 

そんな風に、

これまでの経験とか

親に言われたこと、

 

そして

旦那にされたこと・言われた言葉によって

「自分はダメなのかな…。」

と思ってしまう女性は結構、

多かったりします。

 

 

 

 

 

=================

 「自分はダメだ」をストップする。

=================

 

 

「自分のことが好きではない」

「自分はダメだ」

と思っている、ということは

 

“自分に自信がない”

 

ということ。

 

自分に自信がない女性は

メイクをしても

「私、イケてない」とか

「どうして私の顔はこんな風なのかしら」と、

自分の顔さえダメ出ししてしまう。

 

 

自分に自信がない女性は

旦那から

「今日、とてもいいじゃん!」と言われたとしても、

「それ本気で言ってるの?」と疑ってしまう(笑)。

 

 

 

本当はそんなことないのに。

 

 

つまり、それは

自分を卑下して、

自分で自分に

「ダメ」というハンコを押しているようなもの。

 

 

 

まずは

そういうことをストップしてみてください。

 

 

そうして、

負のスパイラルの思考を

文字通りストップするということ。

 

 

===============

ダメな自分も良しとする。

===============

 

これが特に大事なことですけど、

 

“ダメな自分でもいい” んです。

 

 

そもそも

欠点のない人はいません。

もちろん失敗しない人もいません。

 

 

聖徳太子やブッダ、

イエスキリストじゃないんだから、

 

誰だって「叩けばホコリが出る」しね。

 

だからことさらに

自分で自分に「ダメ」のハンコを押さない

ということ。

 

 

もし過去に親に言われたことの中に

「お前はダメだな」と
言われたことがあるとしたら

 

それは
親の未熟さから出た言葉、

だと思って。

 

 

親だってカンペキじゃなかったのです。

 

 

教育やしつけのエキスパートなわけ

じゃないから、

少女だった頃の貴女に
上手に言葉をかけられることは

なかった。

 

 

親もその時、たまたま
イライラしているのかもしれない。

 

虫の居所が悪かったのかもしれない。

 

 

そのコンディションが悪い時に

たまたま貴女が目の前にいて

そのとばっちりを受けたのかもしれない。

 

 

 

だから。

貴女はダメじゃありません。

 

というか、

「ダメだ」ということを信じちゃダメです。

 

 

だって

本当はダメじゃないから。

 

そんな風に、少しずつ

「ダメな私だっていい!」と開き直るということ。

 

 

むしろ

「ダメな私も、わたしだよ!」と思うということ。

 

「人なんて
どうせカンペキな人はいないじゃん!」

と思うということ。

 

 

=============

前提を変える。

=============

 

そんな風に、少しずつ

自分の軌道修正をしてきたなら

 

だんだんと

ダメな自分も、

今の自分も、

グッドな自分と同じように

自分自身を好きになってきます。

 

 

そして。

旦那の態度も、言葉も、行動も、

“貴女の内面にあるもの”

が起こしてます。

 

 

貴女が何を信じて、

何を思い、

旦那に対してどういう気持ちで接しているか?

自分は旦那に大切にされる存在かどうか?

 

ということが

“前提”

となって

 

実際に現実の世界で

旦那の行動や言葉や態度に現れる

ということ。

 

 

 

であれば。

 

 

であれば、

貴女の中にある

 

“前提”

 

を変えれば

現実も変わるということ。

 

 

貴女が信じていること。

貴女が自分に対してイメージしていること。

旦那のこと。

 

 

そうした

“前提”

を変えてみてください。

 

変わりますから( ´▽`)

 

 

今日ここまで読んでくださって

ありがとうございます。

 

自己中・オレ様・スネ夫専門夫婦カウンセラー  えいき

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こんにちは。

自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー えいき です。

 

 

ここ最近、
クライアントさんとカウンセリングでお話しして、
似たような傾向の人がいるぁ….。と思ってまして。

なので、ある時のカウンセリングでの
クライアントさんと僕のやりとりを
こちらにシェアしますね。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《あるカウンセリングでの会話》

僕:いまお聞きしたこのことがここでのポイントだと思うので、
この部分をやっていきましょう。 やれますか?

クライアントさん
以下Cさん :ええ….。“でも”…それは….。(しばし無言)

僕:じゃあ、さっき言ってた◯◯ならできそうですか?

Cさん:…….はい、まあ…。“でも” 難しいかもしれません。だって…。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

このやりとりの中で

“ある特徴”

がありますよね。

 

 

そうなんです。

このカウンセリングでのクライアントさん。

 

その方のつまづいているところに対して

カウンセリングで明らかになったこと

をお伝えしたんですけど、

「でも….。」「だって…。」

いう言葉が多いんです。

 

何かを提案しても、

その方にとっての

ポイントだなということをお伝えしても、

 

「でも」という言葉と「言い訳」で、

次への行動に進めないんです。

 

こうした「でも」とかイイワケというのは

その人のクセなんですけど
本人も気づいてないクセだったりします。

 

 

ですが、

 

夫との関係をホントは変えたい

と思っているのに

 

そのための行動ができない…!という女性の多くは

 

「でも」「だって」というような言葉を

“自分に”

してしまう、ということがあります。

 

 

変わりたいのに変われない、

夫との関係をよくしたいけどできない

 

という場合。

なぜ、そういうことが起きるか?
というと

変化がこわい・変わることに抵抗がある

から。

 

人は変化を嫌う生き物だから。

 

 

そしてそして。

人は「変化しない」ことを選ぶことで、

めっちゃメリットがあるからです。

 

 

もちろんそのメリット、

というのはあまり良くないメリット。

 

 

そう。

お母さんにグチれる
(グチは言えるけど問題解決にはならない)から。

 

友達に相談できる
(スッキリはするけど解決はしない)から。

 

 

悩みを持ち続けることで
同情してもらえる、

「かわいそう」と思ってもらえる、

「大変ね」と言ってもらえる

という
メリットがあるから

解決したい!と思わないのです。

 

 

 

 

僕はカウンセラーとして

あなたの問題や悩みを客観的にみたり

その人の感情と思考がどういう状態か?を

見ています。

 

 

さらに

クライアントさんの感情に深く入っていって

おきている出来事や問題の
奥には何があるのか? 

 

その人の中にあるタネは何か?

を感じて
それをお伝えしています。

 

でも。

 

僕がそうしたことをお伝えしても

その聞いたことを

どう選択するか?

どういう風に行動して変えていくか?

は、

「自分しかできない」


いうこと。

 

 

さきほどのクライアントさんの場合、
できない理由やイイワケをしてしまい、
結局、前に進んでいないんですが

 

ということはもしかしたら

さっきのメリットの喩えから言うと

 

悩み続けていたい人

 

本当に解決したいと思ってない人


いうことなのかもしれないわけです。

 

 

確かに前に進むということは

不安もあるし

こわいですよね….。

 

 

でも

結果を変えるためには
今までと違うことをしなきゃいけない。

 

今までとは違う選択をしないと
結果も変わらない

ということ。

 

つまり結果を変えるには

自分の選択を変えないとダメだよ

ということです。

 

 

 

 

でも違う選択をする、

違う行動をとる、ということは

人によってはこわいことでもあります。

 

不安もたくさん出てきたりします。

 

 

そういう

「自分を変える不安」

“よりも”

「だったら今までと同じ方がいい!」と

思う人もいるかもしれないです。

 

 

でも、

やっぱり今までと同じ行動をとっていたら

結果は同じなんです。

 

これまでと同じ選択をしたら、

今までと同じ結果しかやってきません。

 

 

なので、

思い切って
これまでとは違った行動をとってみる

ということが

もっとも結果が変わる可能性も広がります。

 

 

すべて、貴女がどんな「目的」を持っているか?

が大事になってきます。

 

 

これまでのように悩みを持っていたい。

 

その悩みをお母さんや友達にグチることでスッキリしたい

 

悩みを持ち続けているメリット
の方がいい

 

という「目的」を持っていれば、

ずっと、問題や悩みを解決しない方がいいです。

 

 

 

本当に今の現状を変えたい!

二人とも年を取ったら、旦那と仲良く旅行に行きたい。

あの頃のように夫と笑いながら夕ご飯を食べたい。

 

夫の顔色をみないで何気ない会話をしたい。

 

という「目的」を持っているなら

 

ちょっとだけ

今までとは違う選択肢を選ぶ勇気

 

「現状を変えたい」「自分を変えたい」という勇気

を出していく必要があります。

 

 

その勇気を持っている女性が

夫婦関係が変わる女性だと思うんです^^

 

 

今日ありがとうございます。

 

 

自己中・オレ様・スネ夫専門夫婦カウンセラー えいき

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こんにちは。
100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

世の中の出来事のほとんどは
そうなんやけど

 

夫婦関係は

とくに

“その”傾向が強いです。

 

”その傾向”
というのは

 

 

いま起きている問題や課題は

「その出来事が起きるためのタネを
 知らずに蒔いてしまったから」

ということ。

 

 

それと同じように、

 

旦那の困った行動も

貴女へのモラハラ的な言葉も、

 

貴女のこころの中にある

“前提”

が起こしてしまったかも?というのが

今日のお話し…。

 

 

 

例えば。

貴女は、自分のことを好きですか?

 

 

うん!手放しで私は私のことを好きだ!と言えます。

という人も中にはいるかもしれません。

 

 

でも。

ほとんどの女性は

いや…。 私なんて。料理も下手だし、かわいくないし。

 そんなに自分のこと、好きじゃないわ

とか

 

私は、『何をやってもダメだな」と言われた経験が多いです。

 子どもの頃、とくに父親に言われたことが多かったので、

 『自分はダメなんだ』と思ってしまいます

とか

 

これまで自分なりに頑張ってきたけど、でも夫は全然私を褒めてくれません。

 料理を『美味しい』と言ってくれたこともないし、『ありがとう』という一言でさえ

 言われたことがないです。

という人も

いるかもしれません。

 

 

そんな風に

これまでの経験とか

親に言われたこと。

 

そして、旦那にされたこと・言われた言葉によって、

「自分はダメなのかな…。」

と思ってしまう女性は、結構、多かったりします。

 

 

要は

「自分のことが好きではない」

「自分はダメだ」

と思っている、ということは

 

“自分に自信がない”

 

ということ。

 

 

自分に自信がない女性は、

旦那から仮に

「今日は髪型、いいじゃん!」と言われたとしても、

「それ本気で言ってるの?」と疑います(笑)。

 

 

自分に自信がない女性は、メイクをしても

「なんか私、イケてない」とか

「どうして私の顔はこんな風なのかしら」と、

自分の顔さえダメ出ししてしまいます。

 

 

本当はそんなことないのに

です。

 

 

つまり

自分で自分を卑下して、

自分で自分に

「ダメ」というハンコを押しているようなもの。

 

 

まずは

そういうことをストップしてみてください。

 

 

そして、

負のスパイラルの思考を

文字通りストップするのです。

 

 

そして。

これが特に大事なことですけど、

 

「ダメな自分でもいい」

と思うということ。

 

 

そもそも

欠点のない人はいません。

もちろん失敗しない人もいません。

 

聖徳太子やブッダ、

イエスキリストじゃないのだから、

 

誰だって「叩けばホコリが出る」んです。

 

だから、殊更に

自分で自分に「ダメ」のハンコを押さない、

ということ。

 

 

過去に親に言われたことの中に
「お前はダメだな」と言われたことがあるとしたら、

 

それは親の未熟さから出た言葉、
だと思ってください。

 

親だってカンペキじゃなかったのです。

 

教育やしつけのエキスパートなわけじゃないから、

上手に少女だったころの貴女に、言葉をかけられることは

なかったのです。

 

それに親もその時、たまたま
イライラしているのかもしれません。

 

虫の居所が悪かったのかもしれません。

 

 

そのコンディションが悪い時に
たまたま貴女が目の前にいて、

そのとばっちりを受けたのかもしれないからです。

 

 

だから。

貴女はダメじゃありません。

 

というか、
「ダメだ」ということを信じてはいけません。

 

だって

本当はダメじゃないから。

 

 

そんな風に、少しずつ

自分の「軸」を立て直して戻していってみてください。

 

 

そう、

「ダメな私だっていい!」と開き直るということです。

 

むしろ

「ダメな私も、わたしだよ!」と思うということです。

 

「人なんて、どうせカンペキな人はいないじゃん!」と

思うということです。

 

そんな風に、少しずつ

自分の軌道修正をしてきたなら

 

だんだんと

ダメな自分も、今の自分も、

グッドな自分と同じように

自分自身を好きになってきます。

 

 

そして。

旦那の態度も、言葉も、行動も、

 

以前も言いましたが

“貴女の内面にあるもの”

が起こしています。

 

 

貴女が何を信じて、

何を思い、

旦那に対してどういう気持ちで接しているか?

自分は旦那に大切にされる存在かどうか?

 

ということが

“前提”

となって、

 

実際に現実の世界で

旦那の行動や言葉や態度に現れる、ということです。

 

 

であれば。

 

であれば、

 

貴女の中にある

 

“前提”

 

を変えれば、現実も変わるということです。

 

 

貴女が信じていること。

貴女が自分に対してイメージしていること。

旦那のこと。

 

そうしたことの

“前提”

を変えてみてください。

 

 

そうすると、現実も少しずつ変わっていきますよ。

 

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!

スネ夫・自己中・オレ様専門夫婦カウンセラー   えいき

 

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こんにちは。

自己中夫・スネ夫専門夫婦カウンセラー えいきです。

以前、も

少しお話ししたかもしれないですが

 

いま貴女が旦那との間で

起きている出来事

は、

 

「その出来事が起きるためのタネを蒔いてしまったからかもよ」

とお伝えしたことがあるんですが

 

 

 

それと同じように、

 

旦那の困った行動も

貴女へのモラハラ的な言葉も

 

貴女のこころの中にある

 

“前提”

 

起こしてしまったかも?というのが

今日のお話し。

 

 

例えば。

貴女は自分のこと

好きですか?

 

 

「うん!手放しで私は私のことを好きだ!と言えるよ」

いう人も、

中にはいるかもしれません。

 

 

でも。

 

ほとんどの女性は

 

いや…。 私なんて。料理も下手だし、かわいくないし。

 そんなに自分のこと、好きじゃないわ

とか

 

私は、『何をやってもダメだな」と言われた経験が多いです。

 子どもの頃、とくに父親に言われたことが多かったので、

 『自分はダメなんだ』と思ってしまいます

とか

 

これまで自分なりに頑張ってきたけど

 でも夫は全然私を褒めてくれません。

 料理を『美味しい』と言ってくれたこともないし、

 『ありがとう』という一言でさえ言われたことがないです。

という人もいるかもしれません。

 

 

 

そんな風に、これまでの経験とか

親に言われたこと。

 

そして

旦那にされたこと・言われた言葉

”によって”、

 

「自分はダメなのかな…。」と思ってしまう

女性は結構、多かったりするんよね。

 

 

 

 

要は

「自分のことが好きではない」

「自分はダメだ」

と思っている、ということは

 

“自分に自信がない”

 

いうことです。

 

 

自分に自信がない女性は、

旦那から

今日はいいじゃん!」と言われたとしても、

それ本気で言ってるの?

と疑います(笑)。

 

 

自分に自信がない女性は、

メイクをしても

「なんか私、イケてない」とか

「どうして私の顔はこんな風なのかしら」と、

自分の顔さえダメ出ししてしまうんです。

 

本当はそんなことないのに、

です。

 

 

つまり

自分で自分を卑下して、

自分で自分に「ダメ」という

ハンコを押しているようなもの。

 

 

 

まずは

そういうことをストップしてみて、

ということ。

 

 

余計な考えが浮かんだら

「あ!違う!今のなし!ストップストップ!」

という感じです。

 

 

そうして、

負のスパイラルの思考を

文字通りストップするのです。

 

 

そして。

これが特に大事なことですけど、

 

「ダメな自分でもいい」

と思うということ。

 

 

そもそも

欠点のない人はいません。

 

もちろん

失敗しない人もいません。

 

 

聖徳太子やブッダ、

イエスキリストじゃないのだから、

誰だって「叩けばホコリが出る」んです。

 

だから

殊更に自分で自分に「ダメ」のハンコを押さない、

ということです。

 

 

 

過去に親に言われたことの中に

「お前はダメだな」と

言われたことがあるとしたら、

 

それは親の未熟さから出た言葉、

だと思ってください。

 

 

親だって

カンペキじゃなかったのです。

 

教育やしつけのエキスパートなわけじゃないから、

上手に少女だったころの貴女に

言葉をかけられることはなかったのです。

 

それに、親もその時、たまたま

イライラしているのかもしれません。

 

虫の居所が悪かったのかもしれません。

 

 

そのコンディションが悪い時に、

たまたま貴女が目の前にいて、そのとばっちりを受けたのかも

しれないからです。

 

 

だから。

貴女はダメじゃありません。

 

というか、

「ダメだ」ということを信じちゃダメです。

 

 

だって

本当はダメじゃないから。

 

そんな風に、少しずつ

自分の「軸」を立て直して戻していってみて。

 

 

 

 

 

そう、

「ダメな私だっていい!」と開き直るということです。

 

むしろ

「ダメな私も、わたしだよ!」と思うということです。

 

「人なんて、どうせカンペキな人はいないじゃん!」と

思うということです。

 

 

 

 

 

 

そんな風に、少しずつ

自分の軌道修正をしてきたなら

 

だんだんと

ダメな自分も、今の自分も、グッドな自分と同じように

自分自身を好きと思うんよ。

 

 

そして。

旦那の態度も、言葉も、行動も、

 

以前のメールでも言いましたが

“貴女の内面にあるもの”

が起こしているのだす(>_<)

 

 

貴女が何を信じて、

何を思い、

旦那に対して

どういう気持ちで接しているか?

自分は旦那に

大切にされる存在かどうか?

 

 

ということが

 

“前提”

 

となって、実際に現実の世界で

旦那の行動や言葉や態度に現れる、

ということです。

 

 

であれば。

 

であれば、

 

貴女の中にある

 

“前提”

 

を変えれば、

現実も変わるということ。

 

 

貴女が信じていること。

貴女が自分に対してイメージしていること。

旦那のこと。

 

そうしたことの

“前提”

を変えてみて。

 

 

そうすると

現実も少しずつ変わっていきますよ。

 

 

 

今日もありがとうございます。

 

自己中夫・スネ夫専門

夫婦カウンセラー えいき

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