【夫婦改善】夫がどうであっても貴女は幸せになる!

あなたが変わると旦那も変わる。
30分で夫の心理を知り 60分で原因が分かり
1か月で関わりを改善し 3ヶ月で幸せ夫婦になる!
〝子どものため”に〝本気になる”
“元・自己中ダメ夫”→現 妻想いの“家族カウンセラーが教えます!


こんにちは、。

 

自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー えいき です。

 

男性なのに
いつも男性=夫の心理や特性、
バンバン隠さずお話ししてしまう
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

==================
貴女はガマンの人生を過ごしてないか。
==================

 

夫がワガママに振舞っている

けれど、

でもそれを
我慢している…。

 

 

 

夫がテレビを観て文句を言ったり

コメンテーターの悪口を言ったり。

そういうのを聞いていると

気分が悪い…。

でも

何も言えなくて黙っている…。

 

 

 

夫がクルマを運転していると

とにかくオレ様運転で

 

ほかの車を追い越したり無理な車線変更をする…。

そして横入りされるとすごく怒る。

 

 

そんな旦那がイヤだけど「言うとモメるから」と

思って何も言わない。

 

 

という風に。

 

 

“我慢して”

 

”耐えて” 、

 

 

自分を出さない

 

ということ

してないですか?

 

 

 

だってえいきさん…!

何か私が言ったとしたら旦那から

倍返しで返ってくるんですよ。

何も言えませんよ。

 

 

 

だって…。

私が我慢してたら

それでコトは済みますから…。

 

 

 

ここで私が旦那に対して、

忠告したり文句を言ったりすると

イヤな空気になってしまうので…。

 

 

 

そんな風にガマンしてしまう

“おしんタイプ”

の女性がなんて多いんだろう…?

って

思うんですよね。

 

 

でも、もうね、

 

「ガマンが美徳」という時代は

もう終わりましたよ。

 

 

「欲しがりません、勝つまでは」も

はるか昔のことですよ。

 

 

 

 

ホントはもう、

どんどん自分の欲することをしていい。

 

 

ホントはもう、

もっとワガママになっていい。

 

 

 

でも

あなた自身が

ブレーキをかけている

前に進めない、ということがあるのかも

しれないです。

 

 

 

====================
「ない」があなたをダメにしてしまう?
====================

 

 

そういう女性が

旦那に対して

ちゃんと自分の意見を言えない理由

 

 

旦那に対して気を遣ったり

顔色をうかがったりしてしまう理由

 

 

 

それは

 

 

わたしは、若い時より

かわいく “ない”

 

 

わたしは昔より

太ってしまって痩せて “ない”

 

 

わたしには

もう魅力が “ない” し。

 

 

旦那は、わたしが旦那に

何かを言っても

聞いてくれ “ない” …!

 

 

 

わたしはもう旦那から

“愛されて “ない” のかも…。

 

 

 

そんな風に

思い込んでる可能性がる、

ということ。

 

 

そう、

つまり

どれも「ない」!

と思ってしまっているということです。

 

 

 

「ない」と思っているのは

あなたの心の中。

 

 

でも

それを思い続けていると

 

 

“本当にそうなってしまう”

という

 

ホラーよりもこわい結果が

待ち受けることになります。

 

 

なぜかというと

 

 

心の中の潜在意識さん=内面の世界は

95%を占めている

と言われていて

 

毎日、夕食の献立にアタマを悩ませていても

 

仕事のスケジュールのことでアタマがいっぱいでも

 

子どもの送迎や栄養、健康のことを考えていても

 

 

あんなにアタマを使っているのに

そのアタマを使った部分はたった5%=顕在意識

だけだから。

 

 

 

その内面を占めている95%=潜在意識さんの方が、

どう見てもエネルギーが大きいから。

 

 

 

だから

さっきの

わたしはかわいく “ない” 。

 

 

わたしにはもう、魅力が “ない” 。

 

 

わたしが何かを言っても旦那は聞いてくれ “ない” 。

 

 

そんなわたしは、“愛され “ない” 。

 

95%の中で考えていることの中に

あることで

5%の現実の世界に

それが実際に

顕在化するから。

 

 

 

================
自分を解放していくには?
================

 

 

じゃあ

どうすればいいの?

ということですよね。

 

 

そう、

そういう場合は

何もしない方がいい(笑)。

 

 

 

え?

えいきさん!?

いきなり何を言ってるの?

気でも触れたの?

 

 

いいえ。僕は変わり者ですけどw

気は確かです(笑)。

 

 

 

「何もしない」というのは

例えばこれまで

家事を一生懸命やってきた、

 

 

子育ても旦那の手を借りずに

自分だけでやってきた、

 

 

というような

頑張り屋さんをやめる=つまり “何もしない”

いうことです。

 

 

 

 

これまでの

“頑張り屋さんのわたし”

 

 

“おしんのわたし”

 

 

“しずかちゃんのように尽くすわたし”

 

 

をやめるということ。

 

 

 

 

だから

「何もしない」

というより

 

 

あなたがすることを

“極力”減らす

という方が正しいです。

 

 

 

 

それをすることで

わたしには手伝ってもらう価値がある

ことを再確認し

 

 

わたしは旦那から手伝ってもらって当然だ。

 

 

わたしは旦那のお給料をたくさん遣っていい!

 

 

という自分に変えていく

ということです。

 

 

 

もちろん

旦那が手伝ってくれたら

感謝のコトバやねぎらいのコトバは

必要ですけどね。

 

 

旦那は5歳児と一緒なので、

褒めたら伸びます(笑)。

 

 

=================
夫に愛されるラクな人生を生きる。
=================

 

 

ここまで

旦那に対して何も言えない。

旦那の行動に対してガマンしている。

それでストレスを抱えている

 

という自分から脱皮しましょ!

 

ということです。

 

 

 

旦那にガマンして過ごす自分から

 ↓

ガマンしない。

旦那にまかせる

旦那に甘える

 ↓

旦那に頼る

 

 

そういう自分にスイッチしていく

ということ。

 

 

 

「ダメンズメーカー」という言葉で有名になった

某漫画家さんも

 

「ダメなオトコを自分が作っていた」

と言っていますしね、。

 

 

 

あなたがガマンしたり

 

言うべきことをいわなかったり

 

 

旦那に甘えたり頼ったりしてこなかった

 

ことで、

 

旦那=ダメ夫

になってた可能性が大きいから。

 

 

なので

 

旦那をダメ夫ではなく、

頼りがいのある

ステキなカッコイイ男にする

には

 

あなた自身の考え方・行動・コトバを

変えていった方が早いです。

 

 

それには

旦那を騎士(ナイト)として扱い、

あなたは姫!

として過ごすことです。

 

 

貴女が召使になる必要は

一切ないんです。

 

 

「尽くす妻」も

「ガマンする妻」も

「遠慮する妻」も

「何も言わない妻」も、

 

結局は召使であり、

旦那と対等の関係ではないです。

 

 

そうではなく

あなたが自分自身を

 

 

「わたしは王女だ!」

「わたしはプリンセスとして大切にされる自分なんだ」

いう意識にする

ということ。

 

 

どうですか。

できそうですか?

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

 

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===============
旦那の機嫌に振り回される。
===============

 

貴女自身には、
特に思い当たることが

 

 

“ないのに”

 

 

旦那の機嫌が悪い….。

 

旦那が怒っている…。

 

旦那がいきなり、キレてきた…。

 

旦那がヒネくれて口を利いてくれない。

 

ということ、
ありませんか。

 

 

 

 

ありますよね…?

 

 

 

 

 

で、

そういうとき貴女は

どういう心境になってますか。   ←ここが大事

 

 

 

もしかして

そういうとき。

 

 

わたしのせいかなぁ…。

 

わたしが悪いのかな….。

 

何か、わたしが失敗したのかな・・・。

 

私、何か旦那を怒らせることをしたのかな…。

 

と思ってないですか。

 

 

 

 

はい、それ妄想です。

 

 

というか

 

 

旦那が貴女に対して
貴女のせいにするような言葉を言ったり、

 

 

 

貴女に対して
あからさまに不満そうな態度をしてきたり

 

 

 

ということがあることで

そういう妄想が起こりやすいです。

 

 

 

 

そしてそういう妄想は、

 

マジメな女性

 

長女気質な女性、

 

もともと素直な女性

 

 

あるいは

 

 

親御さんから厳しくしつけられた家庭
とか

 

おじいちゃんが言うことが絶対だという家庭、
とか

 

とにかくお母さんがキツくて
貴女に言うことを聞かせようとしてきたご家庭、
とか

 

女、子どもは家の家長にしたがえ」と
いう古い(田舎の)家庭

 

そういう育てられ方をしてきた

ご家庭(←実家ね)

に多いです。

 

 

 

 

貴女は

そういう心当たりはないですか?

 

 

 

==================
旦那の命令や指図を受けないために。
==================

 

そういう過去の経験があると、

 

年長者の言うことは絶対だ

 

 

男性の言うことに従わなければいけない

 

 

親の言うことは正しい

 

という考え方・価値観を

 

”まるで正しいもの”

 

と信じてしまいます。

(冷静に考えればホントはそんなことはないのに)

 

 

 

その妄想の中で、
例えばさっきの

 

「年長者の言うことは絶対だ」

 

「男性の言うことに従わなければいけない」

 

 

“自分に対する暗示”

となって、

発動してしまうのです。

 

 

そもそも

そういう思いは貴女にはなかったはず

 

“なのに”

 

いつの間にか

そうしなくてはいけない…!

 

そんな風にになってしまうというわけです。

 

 

 

オトコの僕が言うのもナンですが、

そもそも

「年長者の言うことは絶対だ」

「男性の言うことに従わなければいけない」

 

“という考え方自体が“

 

家庭を、
オトコ中心に回していくためのルールです。

 

 

だからお母さんをはじめ、貴女が損するように

できているのです。

 

 

なので。

 

その意識を転換していく必要があります。

 

 

例えば

オトコ=旦那

の言うことをすべて聞かなくてもいい

 

 

わたしは無理して従わなくてもいい、

 

 

本音を旦那にぶつけてもいい。

 

 

時々は怠けて旦那にまかせてもいい!

 

 

という風に。

 

 

まずは貴女の意識を変えていく、

ということが必要です。

スタートは貴女から、ですから。

 

で、

意識を転換することで

硬く凝り固まった思考を分解して、

 

やわらかい考え方をすることで

旦那に振り回されない自分になっていく

ということです。

 

 

==================
なぜ旦那や実家の価値観になるの?
==================

 

 

そもそも貴女や女性の多くは

 

どうして

旦那や、実家のお父さんや

実家の古い考え方などに影響されてしまうのでしょう?

 

 

 

それは、

 

「自分はダメだ」

「どうせわたしなんて価値がない」

という思いを

少なからず持ってしまっているから。

 

 

 

先ほどお話しした実家の古い考え方や

両親の価値観や育て方によって、

 

お父さんに意見を否定されたり

自分の思いを受け入れてもらえなかったり

 

現在に至るまでに学生のときや

社会人になってから失敗や挫折の経験が

あったりすることで

 

どうしても

「自分はダメだ」

「どうせ、わたしなんて価値がない」

におちいることがあるのです。

 

 

通常は学生のとき、

社会人なりたてとき、

そうした挫折があるかもしれないですが、

 

それをまた乗り越えて

「わたしはこれでいいんだ」と自信を取り戻せます。

 

でも

“自分に対する暗示”

が残っている女性はどこかで遠慮や配慮や

一歩引くことをしてしまいます。

 

すると

良かれと思ってした行動にケチがついたり

相手に受け入れられなかったり

 

“が”

 

「自分が否定された」

「わたしはダメだ」

へと

進んでしまうことになるのです。

 

 

そうなると

自分に自信を持って

自己肯定感が高い状態で生きてない

状態になります。

 

 

するとどうなるか?というと

どんな判断基準も

相手任せになってしまうのです。

 

 

例えば

“Aをするか、Bをするか” を選ぶときに

普通なら自分がしたい方を選びますよね。

 

 

でも、その選択の際に

ホントはAがいいけど….。 でもBを選んだら何か言われるかもしれない

 

 

自分ではAを選びたいけど、Cにしないと相手が機嫌が悪くなるかも

 

と、

余計な気遣いや心配をしてしまうのです。

 

 

それだと…。

 

自分の判断ではなく

相手の判断を

自分のものとして採用することになります。

 

 

価値判断が自分ではなく他人になる、

ということです。

 

 

====================
旦那や古い考えの呪縛から逃れるには。
====================

 

 

そうではなく

 

わたしは、これがしたい。

 

わたしが、これがイヤだ。

 

わたしは、これが好き!

 

自分の判断を優先しなよ

ということです。

 

 

旦那とのコミュニケーションにも

それを応用するといいと思います。

 

 

「年長者の言うことは絶対だ」

「男性の言うことに従わなければいけない」

「親の言うことは正しい」

 

という考え方・価値観を優先してきたことは

貴女が悪いのではありません。

 

 

さっきお話ししたような

実家の雰囲気、実家の価値観に

 

“自分の意思とは無関係に”

 

さらされてきた

ということがあるから。

 

 

でも、それは子どもの頃や学生の頃の話し。

 

 

もし、貴女が

「そこから脱出したい!」

「もう、自分の足で歩きたい!」と思うのであれば

 

抜け出ることはできます。

 

 

 

貴女も旦那も含めて、世の中の男性の多くは

「オトコが上、女性は下」

という考えを持つ人がいまだに多いです。

 

 

もちろん、女性をちゃんとインスパイアしている男性もいるのですが、

全体的な比率で見るとそんなに多くないです。

 

 

だからこそ、

貴女はブレない自分でいる必要があります。

 

 

 

それには

 

自分の“意思”をハッキリさせること。

自分の“気持ち”をハッキリさせること、です。

 

 

それを具体的に言ったのが、くり返しになりますけど

 

“わたしは、これがしたい。”

 

“わたしが、これがイヤだ。”

 

“わたしは、これが好き!”

 

です。

 

 

旦那やお父さんや実家の考え方は

「それはそれ」として取って置いて、

 

貴女は貴女で自分の思いを大事にする

ということです。

 

 

詳しく言うと

自分の気持ちの浮き沈みを相手や環境にせいにしない。

ということです。

 

その浮き沈みは、

たんに貴女の気遣いモードが作動しているだけ

だからです。

 

 

 

「気遣い」は少しずつ減らし、

「自分の意思を優先する」ことを増やしていくと

もっと自由になれると思いますよ。

 

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こんにちは、。

自己中・オレ様夫

スネ夫専門の夫婦カウンセラー えいき です。

 

男性なのに

いつも男性=夫の心理や特性、

貴女の内面が変わるような内容を発信している

ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

===================
夫が口を利かなくなるときはどんな時?
===================

夫とケンカをしたとき。

たまたま夫が気になるような言葉を
貴女が言ってしまったとき。

そういう時に、
夫が口を利いてくれなくなること、

ないですか?

いや、きっと
何度か(何度も)あると思います。

 

旦那が口を利かなくなる理由は様々ですが、

おおまかに言うと
(1) 夫婦喧嘩をしたとき。

(2) 奥さんから自分が気にしてること・傷つくようなことを言われたとき。

(3) プライドを傷つけられたとき。

(4) 自分の働きや仕事や頑張りを認めてくれなかったとき

などに

口を利かなくなることが多いです。

 

同時に

目も合わせなくなることもあります。

めんどくさいですよね…。オトコって。

 

ついつい
旦那の顔色をうかがってしまいますよね。

いつまでスネているのか気になりますよね…。

 

=================
旦那が考えていることとは?
=================

こういうスネ夫状態のとき、

口を利かない旦那のアタマにあることは

最初は「怒り」です。

 

それは単純に

貴女にされたこと・貴女が言ったことに

怒っているということ。

 

怒り状態にある男性は

怒りを

怒鳴ったり、モノを投げたりして
物理的に外に出すタイプ

そうした大声も、物理的なアタックもないけれど

怒りを面に出さずに
いつまでもくすぶり続けるタイプの男性

とに

分かれます(かなりおおまかですが)。

そして、後者の旦那の場合、

スネた状態になってしまい口を利かなくなる。

目を合わせなくなる。

一緒にご飯を食べなくなる。

自室にこもる。

ほとんど笑わなくなる。

という感じになってしまうのです…。。

そしてまた、

旦那の中には

怒りではなく

悲しみというか

ガッカリした気持ちになっている

という旦那います。

そういう場合、その旦那は

貴女の言葉や態度に傷つけられた、

と思っている場合が多いです。

いずれにしても共通するのは

旦那の中にある

「家族のために何かをしてやりたいという思い」
いちじるしく減少する、

ということ。

あまりにひどいときは

貴女に対する気持ちでさえも

かなり冷めた感じになります。

だから極端に言うと

こいつのためになんて、何もしてやりたくない

家族をどこかに旅行になんて、連れてってやるか!

くらいのことを思っています。

要するに

家族に対する思いが(全然なくなるわけではないですが)
乏しい状態になる、ということです。

貴女は

えぇ…?
夫婦喧嘩と家族への思い、関係ないでしょ?

と思うかもしれません。

が。
ところがそうではないのです。

==================
夫の不快とサービス精神の関係。
==================

なぜなら、

旦那=オトコにとって

「家族のために頑張る」

「家族を養うために働く」

ことイコール

貴女との関係の良好さと密接に関係があるから。

ほとんどのオトコは
実は、自分の奥さんを喜ばせたいと思っています。

たとえ口数が少なくてぶっきらぼうなオトコ

であっても

それは同じです。

端的に言うと、

世の中のオトコ達はヒーローになりたいのです。

 

もちろん家庭においては
本当は

貴女のヒーローになりたい、ということです。

 

かっこいいところを見せたいのです。

でも
夫婦間で不快なことがあったり、
ケンカをしたり、

貴女から自分の(旦那の)逆鱗に触れる
というか、傷つくようなことを言われたり、

旦那にとって大事なものが壊されたり
汚されたり

“すると”、

その家族のために何かをしてやりたい!
というヒーロー魂も

奉仕の精神もいちじるしく
姿をひそめることになるのです。

そういう意味では
非常に不器用な生き物ですよね…。

なので

何かのトラブルや貴女と旦那がぶつかったことで、

怒りやスネやガッカリや
傷つけられた!という思いがあると

同様に

その家族のために何かをしてやりたい!
というヒーロー魂も

奉仕の精神も薄くなってしまうのです。

===================
口を利かないスネ状態からの回復は?
===================

じゃあ
旦那が口を利かない状態からは

夫婦関係の回復はできるの?できないの?

という疑問が

当然、湧くと思います。

 

その答えとしては…。

回復できます。

ただし
時間がかかりますよ、

という感じです。

なぜかというと

「人の気持ちを自分の思い通りにしよう」

と思ったとしても、

そんなことはそもそも無理ですよね。

人の気持ちは操れないです。

だから、

一度スネて
口を利かなくなってしまったオトコというのは

通常の状態の回復までには、どうしても

それなりの時間を要します。

そしてそのためには、

貴女にとって少し不本意かもしれないですが

“貴女から”

行動することが必要になります。

なぜなら
口を利かない状態=スネている状態
というのは

いうなれば旦那が「心のシャッター」を
ガラガラ~ッ!と閉めている状態だからです。

旦那のこころが

怒りやスネやがっかりや

傷ついた、

という状態から

回復するのに時間がかかる
理由は

旦那自身から
そこから抜け出よう、抜け出そう、


することがとても少なく

しかも

意固地になっていたり

素直じゃなかったりしている

“ために”

旦那の態度・表情・コトバも
硬いものになりがちだからです。

相手が「自分から抜け出そう」とする意志が低く

意固地になっているのですから

当然、貴女から動くしかないわけです。

そして、当然のことながら

貴女が主体になって

貴女が主導となって

自分主義の状態で

旦那とコミュニケーションを取ったり

自分の内面と向き合ったりしていくことが

大事になってきます。

ベースにしてほしいのは

あくまでも貴女自身はヒマワリのように明るく過ごすこと。

です。

そして旦那との関わり合いの中で
原因となっていることを見つけられたら、

真摯に誠実に

自分の感情・思考・価値観が

どんなものか?に

向き合うということです。

そして、

ここからがもっとも大事なことですが

「もともと旦那には家族を大事にしたい」という思いが

あったんだよ、それを忘れないでね!

ということです。

なのでもし今、

ふくれっ面状態の旦那にも

口を利かない状態の旦那にも

目を合わせなくなった旦那にも

そういう思いがあった、
ということを

忘れないで行動してくださいね。

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

 

 

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自己中・オレ様夫
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男性なのに

いつも男性=夫の心理や特性、
貴女の内面が変わるような内容を発信している
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

==============
忙しい貴女に代わっての代弁。
==============

 

女性って忙しいですよね…。

 

外で働いている男性が女性に対して

「ヒマだろ?」と心ない言葉を言う人も

いるかもしれないし、

 

 

オレは朝早くから出勤して、夜遅くに帰ってくるんだぞ

 

 

お前はパートじゃないか!? 時間いくらでもあるだろ?

 

と言う旦那も

いるかもしれません。

 

 

が、

 

女性はホントは

オトコが思うよりも実際。忙しい。

 

 

家事も子育ても仕事もある。

 

そんな女性は朝は旦那が起きる前から
起きている準備する人も多いし

 

仕事はそれなりにやらなければならないし

 

帰ってきたらきたで
家のことはほとんど自分が
やらなければいけないし…。

 

という女性も多いです。

 

 

そう、女性は忙しい。

 

もちろん、病気療養中の女性も
中にはいるでしょう。

 

 

そういう女性も

家事の時間が制限されたり
できなかったりすることに

罪悪感を持ってしまったり、

 

負い目を感じたり

 

引け目を感じたり

 

する人が多いです。

 

 

なんでしょうね…。

この、

自分を追い込んでしまう女性の多さ。

 

 

最近、僕が何人かの女性とカウンセリングしてて

感じていることです。

 

 

毎日、忙しいと思う。

家事がしんどい。家事、仕事、子育てが負担になる。

 

 

旦那は「ありがとう」と言ってくれないし

当たり前と思っている…。

 

 

貴女がそんなしんどさを感じてるとしたら、

今日のお話しは

ちょっと心が軽くなるかも^^

 

==========
自分主義になる。
==========

 

 

日々、生活をしているから

当然、ご飯を作らなきゃいけないし、

 

部屋の掃除も定期的に

しなければいけないし、

 

買い物にも行かなければならないし、

洗濯もしなきゃならないです。

 

 

ダスキンや家事代行サービスを雇っている女性なら

その負担も軽減するでしょうけど

そうしたサービスを使っている女性は

全体の中の一部やと思います。

 

 

貴女も…。

もしかしたら

こういうしんどさや

大変さがあるかもしれません。

 

 

掃除をしないと旦那がうるさい。

だから仕方なく、定期的に掃除をする。

 

 

食材の買い物、重いし面倒だなぁ。

誰も買い物してくれないし、しょうがないし…行くか…。

 

 

毎日、夕飯の支度、大変だなぁ。

でも子どもはあてにならないし

誰もやってくれないから私がやるしかないか…。

 

 

もし貴女がこうしたしんどさ・大変さが

あるとしたら。

 

以前、お話しした「自分主義」
の考え方になるといいかもしれません。

 

「自分主義」というのは、

自分を主体に考えて

 

“周りがどうであっても”

 

“旦那がどうであっても”

 

「私中心でいこう!」と思うということ。

 

 

だから物事の考え方・とらえ方も

相手に合わせる必要はない、ということ。

 

 

つまり

旦那に自分の考え方・とらえ方が合わ

なければ、

 

ごめん。それは違うと思うんだよね

と言っていいいということです。

 

 

================
「やりたくない」を変える発想。
================

 

さてさて。

 

家事や子育てについて

この「自分主義」で行動していくとどうなるか?

というと…。

 

 

掃除をしないと旦那がうるさい。

  ↓

部屋がキレイになると
“自分が” 気持ちいいから掃除をする。

 

 

食材の買い物、重いし面倒だなぁ。

  ↓

仕事の帰りの旦那に「買ってきて!」と頼もう。

何も自分一人で飲料水とかサラダ油とか重いものを運ばなくていいよね。

“自分だけで” 頑張らずに誰かに頼ろう!

 

 

毎日、夕飯の支度、大変だなぁ。

でも子どもはあてにならないし誰もやってくれないから私がやるしかないか…。

  ↓

“自分が”美味しいものを食べたいから夕食を作ろう。

せっかくだから

“自分が”好きなものを一品、食事の中に入れよう!

 

 

という感じです。

 

 

 

…どうっすか?

かなり、

ラクに過ごせると思いませんか。

 

 

キーワードは

“自分が”

です。

 

 

 

でもこれは

ワガママでも自己中でもありません。

 

 

 

ぶっちゃけ、

 

“自分がしたかったらやる”

 

“したくなかったらやらない”

 

という、簡単ルールです。

 

 

 

つまり

「自分を主体に置いている」

ということです。

 

 

これが

「自分を大事にする」

ということ。

 

=============
自分を大事にすると。
=============

 

「自分を大事にする」ということは

 

自分を主体に置いた行動や考え方が

どれだけできるか?

ということ。

 

 

そういう意味では

夫婦関係で悩む女性の多くは

「自分を大事にしている」ことができていない人が多いです。

 

 

どうしても

旦那が色々言ってくるから

それをする。

 

 

旦那の機嫌が悪くなるから

それをする。

 

 

という感じになりがちだからです。

 

 

 

そして、そういう女性ほど

「自己肯定感が意外と低い」方が

多かったりします。

 

 

 

以前も書きましたが、

 

その自己肯定感は

「貴女が自分をどう思っているか」

 

 

貴女が自分を、

どういう存在と思っているか。

 

 

貴女は自分を

どういう見ているか?

 

ということ。

 

 

現実の世界は

自分が自分を「そういう存在だ」と思っているように

“そのまま起こしてくれる”

世界です。

 

 

だから、

自分を肯定できていない女性は

「パートナーから大切にされない」と悩むのです。

 

 

自分に対して

自己肯定感が低い場合、

パートナーにも

その人を肯定してもらうことは難しい。

 

 

 

だからまずは

いま、お伝えしたような

 

“自分が”

 

「したい・したくない」という基準で選ぶ、

ということをしてみてください。

 

 

自分を主体にした行動を選択することで

貴女は自分を信頼し、

自分を肯定し、

自分を認める練習ができるということだから。

今日もありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

 

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こんにちは、。

自己中・オレ様夫
スネ夫専門の夫婦カウンセラー えいき です。

男性なのに
いつも男性=夫の心理や特性、
貴女の内面が変わるような内容を発信している
ちょっと変人なカウンセラーです(笑)。

 

 

 

=================
あなたが見ている世界=夫の姿?
=================

 

今日のお話しは、ちょっと

スピリチュアルっぽいかもしれません…。

 

普段、こんなお話しは
一切してないけど

今日は特別編(笑)。

 

 

 

でも。

 

“こんな風にとらえてみたら”

 

 

旦那のことも、

子どものことも、

姑との関係もママ友との関係も

 

“ちょっと違って見えるよ”

 

というお話しです。

 

 

 

 

まずは
あるクライアントさんの話しからシェアしますね。

 

 

 

その女性は

夫がいつも上から目線で命令口調なのに

嫌気がしてました。

 

 

夫は毎日、子どもにも命令したり指示したりします。

 

そして、
自分の意に沿わないと大きな声で怒鳴ります。

 

その女性は、それがたまらなくイヤでした。

 

 

でも。

 

私たちが見ている世界・見えている世界は

 

“自分がそう思っている世界”

 

です。

 

 

「世界はこうだ!」と思っている

から

そう見えている。

 

 

「世界はこんなものだ」と思っている

から

そういうことが起きると考えることができます。

 

 

その女性にとって、

今まで旦那は

 

夫はいつも大声で自分の言うことを聞かせる人だ

 

 

自分の思い通りにならないと不快になる人だ

 

わたしのことも、
    子どものこともコントロールしたいんだ

 

と思っている存在でした。

 

 

 

でも
カウンセリングで、

とらえ方・見方を変えるトレーニング

したとき。

 

そういえば…。、夫はいつも
 わたしや家族のために遅くまで仕事をしてくれている

 

 

長男がどんな大学に行ってもいいように、
    毎月、学費を貯蓄してくれている

 

 

誕生日には毎年、ちゃんと
 花束とケーキを買ってきてくれる

 

 

ということに気づいたのです。

 

 

きづいたことで、
これまで

「口やかましい、上から目線の夫だ」と思っていた夫は

 

【実は家族思いの部分もとてもある人だった】

 

【あれこれ言葉を言うのは、
 長男や自分のために言ってくれていたんだ】

 

【家族のために朝早くから夜遅くまで働いてくれている】

 

という存在に変わったのでした。

 

 

 

そう思ったとき

その女性は初めて夫のことを

 

「力強い、頼もしい、家族思いの人だ」

と思えたそうです。

 

 

===========
世界観とは何か?
===========

 

こうした

「自分が世界をどう見ているか?」

 

「自分が周りをどう感じているか?」

ということを

 

【世界観】

と言います。

 

 

人間は不思議と

“それを”

自分がとらえている通りに見ています。

 

 

そしてその起きる物事から見ても

自分にとって

 

“そうであるように”

起きたり、
もたらされたりします。

 

 

そう。

 

【世界観】というのは

「自分が何を信じているか?」

ということにつながるからです。

 

 

 

実は、貴女がみている

旦那の姿も

お子さんの姿も、

 

「あなたが見たい部分を見ている可能性がある」

 

ということです。

 

 

 

実際、海には満ち引きがありますが

海の水の量は変わりません。

 

 

太陽もモトの大きさは同じでも、

朝日と昼間のときと夕陽のときで違って見えます。

が、太陽そのものは同じ大きさです。

 

 

季節ごとに花を咲かせる木々も、

冬は花をつけてなくて枝だけだったとしても

ちゃんと地面から養分を吸収して、春には美しい花を咲かせます。

 

 

 

そんな風に…。

 

 

私たちの世界は実は

「見えている世界だけで成り立っているわけではない」

ということ。

 

 

むしろ

「見えていない部分の世界からも成り立っている」

ということです。

 

 

 

だから旦那のことも、

目の前の出来事=表面的なこと

を観るの

ではなく

 

 

見えていない内面=本質的なこと

を観ることが大事だったりします。

 

 

==============
何が幸せの基準なのか?
==============

 

 

 

僕はカウンセリングの中で

クライアントさんに

「どうなりたいですか?」

と聞くことがあります。

 

 

 

すると

何人かのクライアントさんは

「幸せになりたいです」と答えてくれます。

 

 

でも。

 

幸せって、すごくあいまいです。

 

 

「お金があれば幸せ」という人も
いるし、

 

「マイホームがあると幸せ」という人も
いるし

 

「子どもが健康で元気なら幸せ」と
いう人もいるし、

 

「夫と仲良く話しができたら幸せ」と
いう人もいるからです。

 

 

でも。

 

「お金がある」も

「マイホーム」も

 

ここに例として挙げた「幸せ」というのは

“外の基準”です。

 

 

つまり

 

それがなくなってしまうと

とたんに不幸になる可能性が「大!」です。

 

 

だから

お金がなくなることに不安が出てきますし、

 

 

マイホームではなく賃貸に住んでいる人は

「みんな不幸」ということになってしまうし、

 

 

子どもが不登校だと不幸せになってしまい、

 

 

夫と話しができていない状況を

「わたしって不幸!」という風に思ってしまいます。

 

 

そうではなく

 

「いまあるもの」に感謝したり

ありがたみを感じることで

割とカンタンに人は「幸せ」になれます。

 

 

あたりまえにそれがあることが

ありがたい=有難い

ですしね。

 

 

「有ることが難しい」から

ありがたいんですよね。

 

 

お子さんが健康なこと=有難い。

 

 

旦那が毎日、稼いできてくれること=有難い。

 

 

電気・ガス・水道が通っている=有難い。

 

 

自分が健康で仕事ができること=有難い。

 

 

毎日、暖かい布団で眠れること=有難い。

 

 

です。

 

 

なんだか「あたりまえ」のことに
ありがたいなぁ!

 

思っていると
ホントに幸せな気持ちになれます。

 

 

なので。

 

 

もしできるなら、

 

「ない」ではなく「ある」に目を向けてみると

いいかもしれません。

 

 

「ない」ではなく「ある」にフォーカスすると、

あなたは「幸せな人」の仲間入りできるはずです。

 

 

 

=============
ありがたい=有難い話。
=============

 

子どもが元気に過ごしてくれることが

ありがたい。

 

 

夫が毎日、仕事をして毎月お給料を入れてくれることが

ありがたい。

 

 

衣・食・住が足りていて、あたたかい部屋で過ごせたり

温かい布団で眠れることがありがたい。

 

 

そう考えると、

意外と「幸せ」って

あちこちに転がっているのかもしれません。

 

 

お金にたとえると

年収が1000万あっても「幸せではない」人も

たくさんいます。

 

逆に年収が300万円代だったとしても

家族で仲良くて「幸せだなぁ」と感じている人もたくさんいます。

 

 

 

だから。

 

実はあなたが「幸せ」を感じるのには

 

 

お金のある・なし や

子どもがいる・いない や

健康や

年齢も、

実は関係ないのかもしれません。

 

 

じゃあ

「何が関係あるの?

「何が大事なの?」というと

 

 

あなたの意識が

【どこに向いているか?】です。

 

 

もちろん旦那との関係性や

旦那の性格で悩んでいるあなたにとっては

 

「夫のこと」が第一の悩みかもしれません。

 

 

でも。

 

24時間、365日ずっと朝から晩まで

夫のことを考え続けることはありません。

 

 

毎日の中で、当然

「楽しいこと」もあるし

 

「うれしいこと」もあるし、

 

「久しぶりに夫が優しいとき」だってあるし

 

「感動すること」もあるわけです。

 

 

 

だったら

夫のことももちろん考えると思いますが、

 

あなた自身も自分のことを考えると思いますが、

 

 

その視点・見方・感じ方・とらえ方を

少し変えるだけでもグッ!と世界が

変わったりします。

 

 

そんな風に

あなたの意識を【どこに向けているか?】に

フォーカスしてみてください。

 

 

神さまはちゃんと「幸せ」を用意してくれてる

はずですから。

 

 

今日ありがとうございます。

 

自己中・オレ様・スネ夫専門夫婦カウンセラー  えいき

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