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ウチはずっと夫と仲が悪かったのですが、
子どもが不登校になり、そのまま引きこもりに
なってしまっています。
Yさん(40代)

 

 

 

ウチの高校生の子どもが、あるとき
「パパって子どもだよね。
私から見ても考え方が幼いわ」
と、冷静に言ってくれました。
その子は不登校を経て、
いま、大倹に挑戦しています。
Hさん(40代)

 

 

 

 

 

こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

 

 

 

 

夫婦の関係に不和が続くと
どうなるの?

 

って、
心配する人もいるよね、きっと。

 

 

 

 

 

まだ小さい子どもたちの前で
ケンカするのを見せるのは

 

 

子どもの心に良くないから
我慢してる、

 


いう場合もあるかもしれない。

 

 

 

 

 

私と夫の仲が悪いから
ウチの子、グレるんじゃないかしら…!


いう心配もあるかもしれない。

 

 

 

 

 

でも
言いたいこと・伝えたいことを
言わずに

 

 

 

貴女ばかり溜め込んで
ガマンばかりしてる

のも

良くないし、

 

 

 

逆に

 

怒りやイライラがMAXに達して
一度に貴女の不満や不平をブチまける

のも

決していい方法とは言えないよね。

 

 

 

 

ただね。
夫婦が不仲だったり

夫婦の関係が悪かったりすることで

 

家庭の中の雰囲気が悪くなって

家庭内の空気が悪くなって

 

 

 

 

それで
子どもが不登校になったり

家族に対して暴力や暴言があったり、

ということはありえるかも。

 

 

 

 

子どもにとって
家庭というのは

 

学校など外で頑張ってきて

マジメな自分を装ってきたりして

 

そして

帰ってくるので、
居心地のいい癒される場所であってほしいんよ。

 

 

 

 

でも、
帰ってきても

 

旦那の怒声が聞こえたり

貴女の愚痴や不満が聞こえたりしたら

そりゃあ、心が不安定になるよね。

 

 

 

子どもは大人のように
論理的に秩序立てて話すより、

 

そのやり場のない不快なエネルギーを
家庭という安全な場で

“暴力や暴言” というカタチで

吐き出すから。

 

 

 

 

じゃあそこに何があるのか?
というと、

 

あるのは

“さびしい”

だったりします。

 

 

子どもは小さい時だけでなく、

小学校に入っても

もしかしたら中学生でも

甘えたいんです。

 

 

でも例えば、

貴女が眉間にシワが寄ってたり
すごくイライラしてたりすると

 

 

子どもも甘えられないので

やり場のないモヤモヤを

暴言や暴力というカタチで出すことになってしまう、


いうワケ。

 

 

そして
学校に行く、という気力やエネルギーが

なくなってしまうので

 

不登校ということになったのかも
しれない。

 

 

 

 

だったら……?

 

 

 

 

だったら、

貴女のピリピリを

旦那のイライラを、

おさえるしかないよね。

 

 

 

おさえるというか
発散というか、ね。

 

 

 

 

 

子どもは僕たち大人よりも

何倍も純粋なので

 

貴女の雰囲気が変わると、
子どもも変わります( ´ ▽ ` )

 

 

 

 

ではでは、また。

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

 

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よくあるのは、

夫婦は同じ価値観でいなければならないよね。

とか

 

一緒にお出かけするのが仲のいい夫婦よね。

とか

 

夫婦は笑うところが一緒、とか
お金に対する思いが一緒とかがいいよね。

という思い。

 

 

そんな思い、
持ってないですか?

 

 

 

こんにちは。
100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

 

 

ええ、

確かに互いに似たような考え方だと

分かり合える とか

一緒に過ごしやすい とか

あるかもしれんよね。

 

 

分かる、
分かります。

 

僕も若いとき

そう思ってたし。

 

実際、そうした考えの人は
多いと思う。

 

でも。

 

それぞれが全っ然、違う家庭で
育って

 

もしかしたら全然、違う土地や環境で
育ってて

 

しかも
オトコとオンナという違う生き物なのに

 

同じ価値観を持つ、ということ

いつも一緒にいること

 


成り立つ、と思う?

 

 

 

うん、
思わないよね。

 

 

僕も思えません(笑)。

 

 

そう、実は

僕たちはそうした

“幻想のような”

思いにとらわれてたりします。

 

 


いうか、

そうした同じ価値観を持つことが
すばらしい、

 

だって

いつも夫婦は一緒にいるべきだから。

 

そして

それがすばらしい夫婦だよ!


思っている人がなーんと

とても多いんよ。

 

 

そう、
それはマボロシ。

 

ありえない、
って分かるよね。

 

 

逆に四六時中、旦那が家にいて

ずーっと一緒にいたら、

息が詰まっちゃうでしょ?(笑)

 

 

逆に
貴女と旦那の価値観が一緒で

何もかも行動も考えも同じやったら

気持ち悪いでしょ?(笑)

 

 

ほら!

 

ね、
そういうことなんよ。

 

 

だから

大事なのは
家庭の中の住み分け。

 

 

言い方を変えると
役割分担かな。

 

 

なので
別々に過ごすことは

ヘンなことでも
寂しいことでもないのです。

 

 

 

当然、価値観が違うのも

行動が違うのも、

 

アタリマエ体操なワケです。

 

 

そんな思いで
自分や旦那を縛る必要はナイ、
のよ。

 

 

自分を、旦那を
もっと自由にしてあげて( ´ ▽ ` )

 

 

今日ありがとうございます。

 

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

 

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夫から
「君はオレの言ったことをやってくれない。
そんなにオレの言う通りにするのがイヤなの?」と
こわい顔で言われました。すごく心外です。
Kさん(30代)

 

あるとき、
夫に「お前は信用できない」と
言われました….。ショックです。
Hさん(40代)

 

 

 

こんにちは。
100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

 

 

まぁ、

日常生活のなかで旦那に

イヤ〜な一言を言われることはあるよね。

 

 

 

オトコは理屈と理論のアタマなので

「こう言ったから、こうやってくれ」みたいな。

だから

コレ、頼んどいたハズだろ!?

やってくれないのはなんなの?的な思いを持ってる。
(自分でやればいいのにね…笑。)

 

 

なので

確かに貴女が旦那から頼まれたことや

約束やルールを破ると

まるで鬼のクビを取ったように怒ることは

あります。

 

 

ま、旦那には旦那の

自分ルールがあるでね( ̄▽ ̄)

 

 

 

それを押しつけてくることは

あるよね。

 

 

 

 

問題はね。

そこにある原因は

意外と大したことがなかったかもよ


いう話し。

 

 

 

例えば貴女が

仕事や

子どもの塾の送迎や

家事やご飯のしたくや。、、

等々で忙しすぎて

たまたま

忘れてしまったのかもしれない。

 

 

つまり

物理的な部分で

旦那の頼みごとができなかった

 

時間的なことで

旦那の依頼を遂行できなかった、

という

 

それだけのハナシ。

 

 

なので

貴女がそのシーンで

がっかりする必要も悲しくなる必要もナイ。

 

 


大事なことは

その物理的・時間的なことではなく、

 

もし貴女が

旦那に

「約束を守ってくれない!」
とか

「お前は信用ならない!」的なことを言われたときに

その都度、謝ってないよね!?


いうこと。

 

 

もし

夫の怒りがこわいから、

 

夫に嫌われたくないから。

 

これ以上、夫の機嫌をそこねたくないから

 

 

という理由で

「謝っている」のだとしたら、

ソッチの方がよくないよ

ということ。

 

 

 

だって

謝り続けていたら

謝る側 と (それを仕方なく)許す

という図式ができあがるから。

 

 

もっというと、それは

謝る = 自分に落ち度がある

許す = ほぉら! オレ様の方が正しい!

増長するということ。

 

 

 

ね?

全然よくないでしょ。

健全な関係じゃないでしょ?(笑)。

 

 

 

本当に悪いことをした、

とか

悪いと思った ということがあれば

謝るのは

 

 

夫婦だって「人と人」だから

違いの信頼関係のためには

それも必要やけど、

 

 

毎回、謝る とか

何度も謝る

とかいうのは要らないよね。

 

 

 

そこには

上下関係が生まれてしまうからね。

 

 

 

そんな風にね、

少しずつ自分を見直していってね( ´ ▽ ` )

 

今日ありがとうございます。

 

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こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき です。

 

 

夫婦なのに

相手に言いたいことが言えない。

 

夫婦なのに

相手が傷つくんじゃないか?と思って、

「言葉を出せずにいる」なんてことはないですか?

 

 

 

それは

“相手のことを気遣っている”

という

一見、優しいような感じやけど、

「実はホントのことが言えない」という

ヘッピリ腰な態度やと思うんよ。

 

 

これって、

優しすぎる人とか(←貴女ね)、

相手のことを気にしすぎる人とか(←貴女かもしれない)

相手の顔色をうかがってしまう人(←まさに貴女)

に多い現象です。

 

 

その遠慮っぽい態度が

意外と二人のこころのキョリを離してしまうんだよね

ということ。

 

 

 

夫婦なら、

相手のことを想うのなら、

ホントはキツイことも

耳の痛いことも

 

“相手のために”

 

言わなきゃならないんよね。

 

 

でも

いっときの夫の機嫌の悪さを不安に持って、

わずかな時間の夫婦の不仲を心配して

 

言うべきことや

伝えなきゃいけないことを

言わないのは良くないと思うんよ。

 

 

だってそれは

「気を遣ってる」というよりは

不仲になることを

「気にしてる」ということだから。

 

 

 

 

 

貴女がおそれていることは何ですか?

 

 

貴女がおそれていることはなんですか?

 

 

 

貴女が、

おそれていることは、

なんですか?

 

 

そこにヒントがあると思うんよ。

 

 

なぜ?って、

つまづきがあるところに心のタネもセットで

ついてくるから。

 

 

貴女の中のタネが

貴女の行動や言葉の選択のベースになっているから。

 

 

タネの中に怖れや不安があるから、

そのタネが芽を出してしまうというワケやから。

 

 

 

以前もお伝えしたけど

こころの中にあるタネが元になって

現実の世界にも結果が反映されているんですよ。

 

 

だからね。

貴女の心の中にあるタネを変えると

現実も変わっていくんよ。

 

 

実は、

この世界はすごくシンプルにできているから。

 

 

もし今、何か悩みや問題があるなら、

それは貴女のこころのタネがモトになってまっせ!

 

 

タネのモトを

探してみようね( ´ ▽ ` )ノ

 

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

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Facebookが一般的に浸透し、

ツイッターをやってる人がたくさんいて、

インスタグラムも女性を中心にかなり使う人がいて

LINEも、

かな〜りの老若男女が使ってますね….。

 

 

こんにちは。

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき  です。

 

 

 

ええ。

もちろん僕も

Facebookもツイッターも

インスタグラムもLINEも使ってますよ?
(あ、ツイッターはログインしてるだけかな)

 

 

でも
僕の場合は、どの媒体も

「カウンセラーとしての佐藤えいき」

と、

「女性の皆さんにとってこんな風にしたらラクだでよ!」

という発信のために

Facebook・ツイッター・インスタグラム・LINE、

ブログ、メルマガを使ってます。

つまり
目的を持って使ってるよ!ということ。

 

(あ
ちなみにLINE@はこちら )

 

 

 

なので

夫婦関係の中で

FacebookやLINEが

「良い使われ方」をしてればいいんやけど、

 

 

例えば
LINEしても既読無視される、とか

LINEでしか夫からの返事がない とか

スタンプだけはくる、 とか

LINEさえメッセージしてこない とか、

 

 

夫婦関係に支障をきたす使い方」は良くないよね。

 

 

そう。

 

要は

LINEが貴女とご主人をつなぐツールになってるなら

いいんだけどね


いうこと。

 

 

例えば

夫婦ケンカをしてしまって

険悪な雰囲気になった
とか

口を利かない状態になっちゃった
とか

冷戦状態が続いている
とか

いうときに、

 

でも

日常的にどうしても必要なこと や

事務連絡的なこと は

どうしても伝えなきゃならない!ということに対して

 

とりあえず

必要な会話はする。

LINEで連絡を取り合う


いう場合には有効だよね。

 

 

 

けれど

LINEの既読無視に悲しんだり、

LINEでメッセージに一喜一憂したり

するのって…….。

 

 

 

まるで

中高生みたいじゃないですか!

 

 

つまり

LINEに縛られてる!

そのツールに振り回されてる!

ってこと。

 

 

 

なので
そういうツールに振り回されるのではなく

 

貴女の気持ちを伝える媒体として

良いなら使おう!

 

LINEならば旦那も

受け答えがあるから使おう!

みたいな感じならいいね、ということ。

 

 

ネットも

スマホも

インスタグラムもFacebookも

そしてLINEも。

 

便利ではあるけれど、

 

本当の気持ちを知る  とか

相手の本質を知る  には

役不足だよね!

ということやねん。

 

 

なので

あくまでも

それらはツール(道具)だから、

 

貴女にとって

旦那との間のコミュニケーションの助けになるなら

使ったらいい。

 


足を引っ張るツールなら

無理に使わないでもいいんじゃない?


いうことです。

 

 

やっぱり
夫婦のコミュニケーションは(可能なら)

目を合わせて会話をするのが

一番やね( ´ ▽ ` )ノ

 

今日ありがとうございます。

 

100%貴女の味方!の夫婦カウンセラー えいき

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